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マンAHLスマート・レバレッジ戦略ファンド(愛称:スマレバ)

当初申込期間

2019年11月1日から2019年11月11日まで

継続申込期間

2019年11月12日以降

  • 世界各国の株価指数先物、債券先物等に投資を行ない、独自の数量モデルを活用してポジションを構築します。
  • 運用は、AHLパートナーズ・エルエルピーが行ないます。
  • 為替変動リスクを低減するため、為替ヘッジを行ないます。
  • 日本を含むアジア・オセアニア各国・地域の不動産投資信託(リート)に投資します。
  • リートの銘柄選択にあたっては、収益の成長性に加え、配当利回り等のバリュエーションに着目した運用を行います。各国・地域への投資配分比率は、市場規模、流動性、市場見通し等を総合的に勘案し決定します。
  • 実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
  • (資産成長型)(毎月決算型)(年2回決算型)の3つのファンドからご選択いただけます。なお、各ファンド間でのスイッチングが可能です。
  • 日本で実績のある運用を「アジア」へと拡大
  • 「超過収益」を追求する独自の運用力
  • 2ファンド間でスイッチングが可能
  • 本ファンドは、主として豪ドル建てのハイブリッド証券(期限付劣後債、永久劣後債、優先証券)および普通社債等に分散投資を行い、利子収入(インカム・ゲイン)と債券元本部分の売買益および評価益(キャピタル・ゲイン)の獲得をめざします。
  • 4つの通貨クラスからお選びいただけます。
  • 原則として、毎月10日(ファンド営業日でない場合は翌ファンド営業日)に収益の分配が行われます。
  • 世界の米ドル建資産への投資と米国株価指数先物取引の投資効果を享受するパフォーマンス連動債券に投資します。
  • 世界の米ドル建資産への投資にあたっては、有望企業を選別のうえ、その企業が発行する証券(株式、債券、優先証券など)の中で相対的に魅力度の高い証券を選択します。
  • 米国株価指数先物取引においては、リバウンド局面での高いキャピタル・ゲインの獲得をめざし、米国株価指数の下落に応じ、先物取引を活用します。

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投資信託のお取引にあたってのリスク・留意点について

主なリスクおよび留意点

投資信託にかかるリスクについて
ファンドは、株式、債券、投資信託証券など値動きのある証券(外貨建て資産には為替リスクもあります)に投資しますので、基準価額は大きく変動します。したがって、投資元本が保証されているものではなく、これを割込むことがあります。委託会社の指図に基づく行為により信託財産に生じた利益および損失は、すべて受益者に帰属します。投資信託は預貯金とは異なります。

投資信託にかかる手数料等について
投資信託にご投資いただくお客さまには、銘柄ごとに設定された販売手数料および運用管理費用(信託報酬)等の諸経費等をご負担いただく場合があります。

ご投資にあたっての留意点
投資信託にかかるリスクおよび手数料等は、それぞれの投資信託により異なりますので、当該投資信託の投資信託説明書(交付目論見書)をよくお読みください。投資信託説明書(交付目論見書)のご請求は、大和証券のお取引窓口までお願いいたします。

収益分配金に関する留意事項

  • 分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
  • 分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。
    また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。
  • 投資者のファンドの購入価額によっては、分配金の一部または全部が、実質的には元本の一部払戻しに相当する場合があります。ファンド購入後の運用状況により、分配金額より基準価額の値上がりが小さかった場合も同様です。