大和証券 Daiwa Securities

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商品ラインアップ

ダイワのリタイアメントプランニングサービス これかラライフ 退職は、新たなステージの始まり。これからの新しい生活を充実して過ごせるよう、大和証券がお手伝いいたします。

ダイワがお勧めする退職金運用に適した商品ラインアップ

豊かな退職後の生活を送るため、自分に合った運用を検討しなくては。

任せる 最適な資産配分を通じた国際分散投資

ダイワファンドラップで退職金を運用するメリット
ダイワ ファンドラップ みつけましょう!あなたにあった国際分散投資
「ダイワファンドラップ」動画配信中!

「ダイワファンドラップ」は、お客さまごとに設計されたポートフォリオ※1を通じてさまざまな資産への国際分散投資を行なうことができるサービスです。

①100種類以上の運用スタイルの中から、お一人おひとりの退職金運用に適したスタイルが見つかります。
  • 簡単なアンケートでお客さまのお考えを伺いながら、100種類以上の運用スタイルの中からお客さまにあった最適なポートフォリオをご提案します。

②運用管理や報告は大和証券が行ないますので、退職後の大切な時間を有意義に使えます。
  • ダイワファンドラップでは、お客さまのご資産を継続的に運用・管理しています。選んでいただいた運用スタイルが、相場の変動によって最適なポートフォリオからずれたときや、投資環境が変化してポートフォリオを見直す必要がある場合は、投資一任契約に従って、売買を行ないます。
    売買ごとの手数料がかからないのも魅力です。
  • ダイワファンドラップでは、お客さま専用の運用報告書を3カ月ごとにお届けします。
    大切なご資産の状況を定期的にご確認いただけます。
お客さまごとの最適なポートフォリオ 相場が変動 最適なポートフォリオからの比率のズレ 比率調整 最適なポートフォリオの保持 投資環境が変化 最適なポートフォリオの見直し
③運用しながらご資金をお受け取りできる「定期受取サービス」※2で、退職後も計画的に過ごせます。
  • ファンドラップご契約資産から一定額を定期的に換金し、主口座へお支払いするサービスです。
    お受け取りのタイミングと金額(1万円以上1万円単位)をご指定いただけます。(主口座とは「ダイワファンドラップ」による運用以外の取引・管理等を行なう証券総合口座です。)

④退職金をご入金いただくと、「ファンドラップと円定期預金のセットプラン」※3で、円定期預金金利が上乗せされます!
  • ダイワファンドラップのご契約と同時に大和ネクスト銀行の円定期預金をお申込みいただいたお客さまに、円定期預金の金利を上乗せするサービスです。
  • 「退職金ご入金プラン」※3の場合、金利の上乗せ幅が大きくなります。

詳しくはこちら

  • ※1
    異なる種類の資産を組合せた集合体。「ダイワファンドラップ」では、「ダイワファンドラップ」専用の投資信託を投資対象としています。
  • ※2
    当サービスのお申込みには、契約資産の時価評価額が1,000万円以上あることが必要です。詳細は大和証券の本・支店にお問合せください。
  • ※3
    「ファンドラップと円定期預金のセットプラン」の「退職金ご入金プラン」は、ご退職日または退職金のお受取日から3年以内のお客さまが対象です。ご入金は、退職金に限りません。お申込みには、ご退職時期を確認できる書類の提示が必要となります。詳細は大和証券の本・支店にお問合せください。

育てる 成長に期待した積極的な運用

受取る 退職後の生活に楽しみと計画性をプラス

守る リスクを抑えた安心な運用

お取引にあたっての手数料等およびリスクについて

手数料等およびリスクについて

  • 株式等の売買等にあたっては、「ダイワ・コンサルティング」コースの店舗(支店担当者)経由で国内委託取引を行なう場合、約定代金に対して最大1.24200%(但し、最低2,700円)の委託手数料(税込)が必要となります。また、外国株式等の外国取引にあたっては、現地諸費用等を別途いただくことがあります。
  • 株式等の売買等にあたっては、価格等の変動による損失が生じるおそれがあります。また、外国株式等の売買等にあたっては価格変動のほかに為替相場の変動等による損失が生じるおそれがあります。
  • 信用取引を行なうにあたっては、売買代金の30%以上で、かつ30万円以上の委託保証金が事前に必要です。信用取引は、少額の委託保証金で多額の取引を行なうことができることから、損失の額が差し入れた委託保証金の額を上回るおそれがあります。
  • 債券を募集・売出し等により、又は当社との相対取引により売買する場合は、その対価(購入対価・売却対価)のみを受払いいただきます。円貨建て債券は、金利水準の変動等により価格が上下し、損失を生じるおそれがあります。外貨建て債券は、金利水準の変動に加え、為替相場の変動等により損失が生じるおそれがあります。また、債券の発行者または元利金の支払いを保証する者の財務状況等の変化、およびそれらに関する外部評価の変化等により、損失を生じるおそれがあります。

ご投資にあたっての留意点

  • 取引コースや商品毎に手数料等およびリスクは異なりますので、上場有価証券等書面、契約締結前交付書面、目論見書、等をよくお読みください。
  • 外国株式、外国債券の銘柄には、我が国の金融商品取引法に基づく企業内容の開示が行なわれていないものもあります。

円定期預金に関するご注意

  • 大和証券(銀行代理業者)と大和ネクスト銀行(所属銀行)との関係
    大和証券は、大和ネクスト銀行を所属銀行とする銀行代理業者として、「預金の受入れ」および「内国為替取引」を内容とする契約の締結の媒介を行ないます。
  • 預金との誤認防止について
    大和証券が取扱う有価証券や保険は円預金ではないため、預金保険制度の対象とはならず、また、元本の保証はございません。

外貨預金に関するご留意点

  • 外貨預金には為替変動リスクがあります。為替相場の変動により、お受取りの外貨の円換算額が、当初外貨預入時の払い込み円換算額を下回る (円ベースで元本割れとなる)リスクがあります。

保険に関するご留意事項

  • 当社取扱保険商品には、商品により契約時・運用期間中・年金受取期間中等に費用をご負担いただくことがあります。また、契約日から一定期間内に解約した場合に解約控除が発生する場合があります。
  • 変額年金保険および変額終身保険は、投資信託を通じて国内外の株式・債券等に投資されますので、特別勘定の資産運用には価格変動リスク、金利変動リスク、為替リスク、信用リスク等の投資リスクがあるため、年金原資や解約返戻金は一時払保険料の額を下回る可能性があります。
  • 定額年金保険(積立利率変動型)および定額終身保険(積立利率変動型)の解約返戻金の計算に際しては、市場金利に応じて市場価格調整を行なうため、解約返戻金は一時払保険料を下回る場合があります。また、商品によっては、為替レートの変動により、解約返戻金、死亡保険金等が一時払保険料の額を下回る可能性があります。
  • 定額終身保険(予定利率型)の場合、解約返戻金はその経過した年月日数により計算され、期間の経過とともに増加しますが、ご契約後一定期間内に解約された場合の解約返戻金は一時払保険料を下回ります。
  • 商品のご検討・お申込みに際しては、「商品パンフレット」「契約締結前交付書面(契約概要/注意喚起情報)」「重要事項説明書(契約概要・注意喚起情報・その他重要なお知らせ)」「ご契約のしおり-約款」「特別勘定のしおり」等を必ずご覧ください。
  • 大和証券は募集代理店として、お客さまと引受保険会社との保険契約締結の媒介をいたします。

ダイワファンドラップ

  • 「ダイワファンドラップ」にてお客さまにお支払いいただく費用(ファンドラップ・フィー)は、契約資産の時価評価額に対して最大1.512%(年率・税込)となります。その他に、ダイワファンドラップ専用投資信託および同投資信託の投資対象たる他の投資信託に係る信託報酬の合計が純資産総額に対して概算で0.77%〜1.41%(年率・税込)かかります。さらに、運用状況等に応じこれら投資信託の監査費用等が別途必要となりますが、事前にその料率・上限額等を示すことはできません。詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)をご確認ください。
  • 「ダイワファンドラップ」は、投資一任契約に基づきダイワファンドラップ専用投資信託に係る受益証券を対象とした投資運用を行なう取引です。そのため、運用成績はダイワファンドラップ専用投資信託の投資対象である株式、債券、リート(REIT)、コモディティ(商品先物取引等)、株式先物等金融派生商品の価格(外貨建資産の場合にはさらに為替)の動向等に起因する、ダイワファンドラップ専用投資信託の基準価額の変動に応じて変化します。したがって、契約資産の額(元本)が保証されるものではなく、これを割込むことがあり、また、運用による損益は、すべて投資者としてのお客さまに帰属します。

投資信託

お客さまにご負担いただく費用

ファンドのご購入時や運用期間中には以下の費用がかかります。

  • 直接ご負担いただく費用
    • 購入時手数料:申込金額に対し、最大5.4%(税込)を乗じて得た額。(2014年9月現在)
    • 換金(解約)手数料:
      換金時の基準価額に対して、最大1.296%(税込)を乗じて得た額。または、1口(当初1口=1,000円)につき最大21.6円(税込)を乗じて得た額。
    • 信託財産留保額:換金時の基準価額に対して、最大0.5%を乗じて得た額。
  • 保有期間中に間接的にご負担いただく費用
    • 信託報酬
      ファンドの計算期間を通じて毎日、ファンドの純資産総額に一定の料率を乗じて得た額。
      料率の上限は年率3.93%※(税込)程度。
      • 別途成功報酬等が加算される場合があります。
    • その他の費用:
      監査報酬、有価証券等の売買にかかる手数料、資産を外国で保管する場合の費用等をご負担いただきます。
      • その他の費用については、運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を示すことができません。

ファンドのリスクについて

ファンドは、株式、債券、投資信託証券など値動きのある証券(外貨建て資産には為替リスクもあります)に投資しますので、基準価額は大きく変動します。したがって、投資元本が保証されているものではなく、これを割込むことがあります。
委託会社の指図に基づく行為により信託財産に生じた利益および損失は、すべて受益者に帰属します。
投資信託は預貯金とは異なります。
リスクの要因については、各ファンドが投資する証券により異なりますので、お申込みに当たっては、各ファンドの「投資信託説明書(交付目論見書)」をご覧ください。