大和証券 Daiwa Securities

ダイワの証券担保ローン(ダイワLMS)

ダイワのネットローンが大幅に利用しやすくなりました!
ダイワのSATローンII「はじめて融資金利」
2分でわかるダイワの“ローン”
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ご融資金利 <ダイワのSATローンII>年率3.9% 実質年率:3.21%〜3.29%※金利優遇が可能な場合があります <ダイワのネットローン>年率2.8% 実質年率:2.83%〜2.84% ご利用可能額<ダイワのSATローンII>100万円〜10億円<ダイワのネットローン>30万円〜3,000万円 返済方法自由返済 ※返済期限はありません ご利用目的 原則自由(※)※一部の資金使途にはご利用いただけません

お申込メモ・借入上限額

お申込メモ

  ダイワのSATローンII ダイワのネットローン
ご利用条件 「ダイワ・コンサルティング」コースをご指定の満20歳以上80歳未満の個人のお客さま、または法人のお客さま 「ダイワのオンライントレード」をご利用の満20歳以上80歳未満の個人のお客さま
担保の対象

当社の総合取引口座の有価証券等
上場株式(会社役員や大株主等のお客さまの自社株式、法人のお客さまの自社株式・関係会社株式は、原則対象外)、債券、投資信託等(外貨建商品を含む)。

※投資一任契約に係る有価証券等を除く

※スウィープサービスをご利用の場合、お客さまが大和ネクスト銀行に開設された普通預金にも担保をご設定いただきます。

「ダイワのSATローンII」の担保評価対象外銘柄はPDFこちら

「ダイワのネットローン」の担保評価対象外銘柄はPDFこちら

借入利率
・ 基準金利
お借入れの都度、お借入日から3ヵ月間は金利を優遇いたします(※)
◆お借入日から1カ月間:1.9%
◆2カ月目から2カ月間:2.9%
◆4カ月目以降:3.9%
・ 実質年率:3.21%〜3.29%
(4ヵ月目以降の借入期間における実質年率:3.93%〜3.95%)
※全額返済後、再度お借入れの際にも、上記と同様の金利を適用いたします。
※借入額を増額した場合、増額分についても、増額前の金利が適用されます。
※個別に条件を提示させていただいた場合は、上記と異なる場合があります。
基準金利:2.8%
(実質年率:2.83%〜2.84%)
お借入額

100万円〜10億円(10万円単位)

※10億円を超えるお借入れの場合、個別審査を行います。

30万円〜3,000万円(1万円単位)

※3,000万円を超えるお借入れの場合、個別審査を行います。

借入上限額

担保評価の対象となる有価証券の時価評価額×担保掛目

  • 担保掛目は下表をご参照ください。
担保となる有価証券 担保掛目
国内上場株式
(J-REIT、ETF、カントリーファンド等を含む)
60%
  レバレッジ型ETF(*) 30%
海外上場株式 50%
国債、政府保証債、地方債、
金融債、電力債等
80%
社債(上場新株予約権付社債を含む)、
円建外債、外貨建債券
65%
投資信託
(国内公募投資信託、外国籍公募投資信託)
60%
  分配金支払コース 50%
  レバレッジ型投資信託(*) 20%
  • 2016年10月3日より、一部有価証券の担保掛目を変更させていただきました。
    詳細はPDFこちらをご確認ください。
*レバレッジ型銘柄はPDFこちら

担保評価の対象となる有価証券の時価評価額×担保掛目×極度掛目(原則100%)

  • 担保掛目は下表をご参照ください。
担保となる有価証券 担保掛目
国内上場株式
(J-REIT、ETF、カントリーファンド等を含む)
50%
海外上場株式 40%
国債、政府保証債、地方債、
金融債、電力債等
80%
社債(上場新株予約権付社債を含む)、
円建外債、外貨建債券
60%
投資信託
(国内公募投資信託、外国籍公募投資信託)
60%
※銘柄の信用力や流動性等について審査のうえ、担保評価の対象外(担保掛目が0%)となる銘柄もございます。
※会社役員や大株主等のお客さまの自社株式、法人のお客さまの自社株式・関係会社株式につきましては、原則、担保評価の対象となりません。
※大和ネクスト銀行の普通預金に担保が設定される場合でも、普通預金残高は借入上限額に影響しません。
利息の元加 毎年3月25日と9月25日(休業日のときは翌営業日)に利息を借入元金に組入れます。 毎月25日(休業日のときは翌営業日)に利息を借入元金に組入れます。
ご返済方法

自由返済方式(契約期間内の返済期間や返済回数はお客さまにより異なります)

※1回のご返済は原則10万円以上1円単位です。

2016年9月末現在

※ご利用目的:お借入れの目的(使いみち)は原則自由です。(*)
*ただし、当社が取り扱う募集・売出し有価証券の購入資金、投資一任契約(ダイワSMA、ダイワファンドラップ等)・保険の契約資金にはご利用いただくことはできません)。
※ご契約期間:6カ月です。原則6カ月ごとの自動延長となります。
※お振込み先:お借入金は、ご登録時に指定された金融機関(ダイワのネットローンの場合は、既にお届出済の金融機関)にお振込みいたします。なお、大和証券または大和ネクスト銀行のお取引口座を借入金の入金口座として指定することはできません。
※利率:金利情勢等により変更する場合があります。
※実質年率:契約期間6カ月を借入れの期間として元加を考慮した年換算の利率。
※必要書類:ありません。ただし、「SATローンII」をご利用いただく法人のお客さまは、登記簿謄本(現在事項全部証明書)、決算書類(直前決算期)等が必要となります。
※手数料:ありません。
※保証人:不要です。ただし、「 SATローンII」をご利用いただく法人のお客さまにつきましては、保証人を要する場合があります。
※担保管理:担保評価額が当社所定の基準を下回る金額まで減少した場合、お取引口座の出金や振替の制限、返済または追加担保の請求または担保有価証券の処分を行なうことがあります。
※遅延損害金:年率14.0%(年365日の日割計算)
※ご案内について:証券担保ローンに関するご案内を希望されない場合は、大和証券本・支店、またはローンサポートセンターまでご連絡ください。
※当社が契約する指定紛争解決機関の名称:日本貸金業協会 貸金業相談・紛争解決センター
※審査基準に従い、お申込みをお断りする場合があります。

いくら借りられるの?(借入上限額について)

ダイワのSATローンII

借入上限額=担保評価の対象となる有価証券の時価評価額×担保掛目(※)

担保評価の対象となる有価証券、担保掛目は以下のとおりです。
担保となる有価証券 担保掛目
国内上場株式
(J-REIT、ETF、カントリーファンド等を含む)
60%
  レバレッジ型ETF(*) 30%
海外上場株式 50%
国債、政府保証債、地方債、
金融債、電力債等
80%
社債(上場新株予約権付社債を含む)、
円建外債、外貨建債券
65%
投資信託
(国内公募投資信託、外国籍公募投資信託)
60%
  分配金支払コース 50%
  レバレッジ型投資信託(*) 20%
・  当社基準により担保評価の対象外(担保掛目が0%)となるものもあります。
・  銘柄の信用力や流動性等について審査のうえ、担保評価の対象外(担保掛目が0%)となる銘柄もございます。
  • 会社役員や大株主等のお客さまの自社株式、法人のお客さまの自社株式・関係会社株式につきましては、原則、担保評価の対象となりません。
  • 大和ネクスト銀行の普通預金に担保が設定される場合でも、普通預金残高は借入上限額に影響しません。
※2016年10月3日より、一部有価証券の担保掛目を変更させていただきました。
詳細はPDFこちらをご確認ください。

* レバレッジ型銘柄はPDFこちら

【計算例】国内株式を5,000万円(時価)保有していたら・・・

3,000万円までお借入れいただけます。
<計算例>5,000万円×60%(国内株式の担保掛目)=3,000万円

※上記計算例は原則的で、担保有価証券の状況等により異なる場合もあります。

ダイワのネットローン

借入上限額=担保評価の対象となる有価証券の時価評価額×担保掛目(※1)×極度掛目(原則100%)

担保評価の対象となる有価証券、担保掛目は以下のとおりです。
対象 担保掛目
国内上場株式
(J-REIT、ETF、カントリーファンド等を含む)
時価の50%以内
海外上場株式 時価の40%以内
国債、政府保証債 時価の80%以内
地方債、金融債、電力債等 時価の80%以内
社債(上場新株予約権付社債等含む)、
円建外債、外貨建債券
時価の60%以内
投資信託
(国内公募投資信託、外国籍公募投資信託)
時価の60%以内
・  当社基準により担保評価の対象外(担保掛目が0%)となるものもあります。
・  国内上場株式につきましては、監理銘柄(監理ポスト)および整理銘柄(整理ポスト)、債務超過、それに準ずる財務状態にある銘柄(財務諸表等に、継続企業の前提に関する重要な疑義の注記がある銘柄)などの他、セントレックス、アンビシャス、Q-Board各市場を主たる上場市場とする銘柄は、原則として、基準により、担保掛目を0%とさせていただきます。
  • 会社役員や大株主等のお客さまの自社株式、法人のお客さまの自社株式・関係会社株式につきましては、原則、担保評価の対象となりません。
  • 大和ネクスト銀行の普通預金に担保が設定される場合でも、普通預金残高は借入上限額に影響しません。

【計算例】国内株式を1,000万円(時価)保有していたら・・・

500万円までお借入いただけます。
<計算例>1,000万円×50%(国内株式の担保掛目)×100%(極度掛目)=500万円

※上記計算例は原則的で、担保有価証券の状況等により異なる場合もあります。

「ダイワのSATローンII」のお取引窓口について

「ダイワのネットローン」のお取引窓口について

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ダイワの証券担保ローン(ダイワLMS)のご利用にあたっての留意事項

  • 利率:金利情勢等により変更する場合があります。
  • ご契約期間:6カ月です。原則6カ月ごとの自動延長となります。
  • 実質年率:契約期間6カ月を借入れの期間として、利息の借入元金への組入れ(元加)を考慮した年換算の利率。
  • ご利用目的:原則自由。
    ※ただし、当社が取り扱う募集・売出し有価証券の購入資金、投資一任契約(ダイワSMA、ダイワファンドラップ等)・保険の契約資金にはご利用いただくことはできません)。
  • ご利用条件:当社で取扱いの他のローンサービスとの併用はできません。
  • ダイワFX、ダイワ365FX、先物オプション取引、先物・オプション取引サービスをご利用のお客さまはお申込みいただけません。
    ※「ダイワのネットローン」は、信用取引、信用取引サービスをご利用のお客さまもお申込みいただけません。
  • 保証人:不要です。ただし、「SATローンII」をご利用いただく法人のお客さまにつきましては、保証人を要する場合があります。
  • 手数料:ありません。
  • 必要書類:ありません。ただし、「SATローンII」をご利用いただく法人のお客さまは、登記簿謄本(現在事項全部証明書)、決算書類(直前決算期)等が必要となります。
  • 遅延損害金:年率14.0%(年365日の日割計算)。
  • ご案内について:証券担保ローンに関するご案内を希望されない場合は、大和証券本・支店、またはローンサポートセンターまでご連絡ください。
  • 当社との間の貸金業に関する苦情や紛争の解決は、指定紛争解決機関「日本貸金業協会 貸金業相談・紛争解決センター」(TEL 0570-051-051:平日9:00〜17:30)までご連絡ください。
  • お借入額の担保評価額に対する比率に応じて、次のような担保管理を行います。
  • お借入額が借入上限額を上回った場合、追加のお借入れや株式等のお振替えができなくなります。
  • お借入額が担保評価額の70%を上回った場合、一部または全部のご出金や株式等のお振替ができなくなります。
  • お借入額が担保評価額の85%を上回った場合、原則、期日までにお借入額が借入上限額を下回る水準まで改善していただきます。期日までに改善されない場合は、期日の翌営業日以降、通知・催告等を行うことなく担保有価証券の処分を行い、貸付債権を回収させていただくことがあります。
  • お借入額が担保評価額の90%を上回った場合、通知・催告等を行うことなく、直ちに担保有価証券の処分を行い、貸付債権を回収させていただくことがあります。
  • お借入額が担保評価額の85%を上回った場合、およびお借入額が担保評価額の90%を上回った場合において、担保有価証券の処分を行うことができる状態になった場合であっても、諸般の事情を勘案して、当社の裁量により、担保有価証券の処分を差し控えることがあります。
  • ※借入上限額は担保評価額によって日々変動します。
  • ※比率は変更となる場合があります。
  • ※お借入額は利息を含みます。
  • 審査基準に従い、お申込みをお断りする場合があります。

商号:大和証券株式会社 登録番号:関東財務局長(4)第01412号 住所:東京都千代田区丸の内一丁目9番1号
電話番号:03-5555-2111

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