大和証券 Daiwa Securities

ETF(上場投資信託)

ダイワで始める世界のETF投資
ダイワの日本株ETF。レバレッジ型、インバース型ETFも勢揃い
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ETFの種類・銘柄一覧

国内ETF

国内外の様々な株価指数に連動

貴金属や原油など商品の値動きに連動

米国や欧州など先進国の株価指数に連動

中国など新興国の株価指数に連動

金融・インフラなどテーマを切り口とした株価指数に連動

エネルギー・農産物・金属などの商品指数に連動

ETFとは

ETF(上場投資信託)とは、取引所に上場している投資信託です。一般の投資信託と異なり、通常の株式と同様にお取引いただけるのが最大の特長です。
国内市場・海外市場ともに様々な株価指数に連動するETFが存在し、注目を集めています。

ETFの魅力

魅力1 分散投資

  • 特定の指数への連動を目指して幅広い銘柄に分散投資が行なわれるため、個別株式投資と比較しリスクが分散されます。
  • さらに複数のETFに分散投資することもできます。

魅力2 割安なコスト

  • 一般的な投資信託と比較し、信託報酬が低いです。

魅力3 株式同様の売買が可能

  • 国内ETFは、金融商品取引所に上場されているため、取引時間中いつでも売買できます。
  • 株式同様、指値や逆指値、信用取引など多様な取引ができます。

魅力4 分かりやすい値動き

  • 特定の指数に連動するETFならば、指数の値動きに連動するため、わかりやすいです。

関連情報

「ETF」のお取引窓口について

※ 各商品・取引方法によってお取引窓口が異なります。詳細は、各ページでご確認ください。

お取引にあたっての手数料等およびリスクについて

手数料等の諸費用について

  • 株式等の売買等にあたっては、「ダイワ・コンサルティング」コースの店舗(支店担当者)経由で国内委託取引を行なう場合、約定代金に対して最大1.24200%(但し、最低2,700円)の委託手数料(税込)が必要となります。また、外国株式等の外国取引にあたっては、現地諸費用等を別途いただくことがあります。

ご投資にあたってのリスク等

  • 株式等の売買等にあたっては、価格等の変動による損失が生じるおそれがあります。また、外国株式等の売買等にあたっては価格変動のほかに為替相場の変動等による損失が生じるおそれがあります。
  • 信用取引を行なうにあたっては、売買代金の30%以上で、かつ30万円以上の委託保証金が事前に必要です。信用取引は、少額の委託保証金で多額の取引を行なうことができることから、損失の額が差し入れた委託保証金の額を上回るおそれがあります。

ご投資にあたっての留意点

  • 取引コースや商品毎に手数料等およびリスクは異なりますので、上場有価証券等書面、契約締結前交付書面、目論見書等をよくお読みください。
  • 外国株式の銘柄には、我が国の金融商品取引法に基づく企業内容の開示が行なわれていないものもあります。

ETFの信用リスク(日本取引所グループのウェブサイト)

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