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金融商品取引法等に基づく表示

【商号等】 大和証券株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第108号
【加入協会】 日本証券業協会、一般社団法人日本投資顧問業協会、一般社団法人金融先物取引業協会
一般社団法人第二種金融商品取引業協会
【お取引にあたっての手数料等およびリスク】
当社ホームページ記載の商品等へのご投資には、商品ごとに所定の手数料等をご負担いただく場合があります。各商品等には価格の変動等による損失が生じるおそれがあります。商品ごとに手数料等およびリスクは異なりますので、当該商品等の「契約締結前交付書面」や「目論見書」またはお客さま向け資料等をよくお読みください。
株 式
■手数料等の諸費用について
● 株式等の売買等にあたっては、「ダイワ・コンサルティング」コースの店舗(支店担当者)経由で国内委託取引を行う場合、約定代金に対して最大1.24200%(但し、最低2,700円)の委託手数料(税込)が必要となります。また、外国株式等の外国取引にあたっては、現地諸費用等を別途いただくことがあります。
■ご投資にあたってのリスク等
● 株式等の売買等にあたっては、価格等の変動による損失が生じるおそれがあります。また、外国株式等の売買等にあたっては価格変動のほかに為替相場の変動等による損失が生じるおそれがあります。
● 信用取引を行うにあたっては、売買代金の30%以上で、かつ30万円以上の委託保証金が事前に必要です。信用取引は、少額の委託保証金で多額の取引を行うことができることから、損失の額が差し入れた委託保証金の額を上回るおそれがあります。
■ご投資にあたっての留意点
● 取引コースや商品毎に手数料等およびリスクは異なりますので、上場有価証券等書面、契約締結前交付書面、目論見書、等をよくお読みください。
● 外国株式の銘柄には、我が国の金融商品取引法に基づく企業内容の開示が行われていないものもあります。
新規公開株式 公募・売出株式
■手数料等の諸費用について
● 株式等を募集等にて購入する場合は、購入対価のみお支払いいただきます。外国株式等を購入する場合、外国金融商品取引所等における手数料及び公租公課その他の賦課金が発生する場合があります(現地諸費用の額は、その時々の市場状況、現地情勢等に応じて決定されますので、その金額等をあらかじめ記載することはできません。)
● 購入にあたり、円貨と外貨を交換する際には、外国為替市場の動向をふまえて当社が決定した為替レートによるものとします。
■ご投資にあたってのリスク等
● 価格・金利水準・為替等の変動や、発行者等の信用状況等の悪化等により、投資元本を割り込むことがあります。また、不動産投資証券は、運用する不動産の価格や収益力の変動により投資元本を割り込む場合があります。
■ご投資にあたっての留意点
● お申込みにあたっては、目論見書を必ずご覧ください。目論見書のご請求は、大和証券のお取引窓口までお願いいたします。
円貨建て債券
■手数料などの諸費用について
● 円貨建て債券を募集・売出し等により、又は当社との相対取引により売買する場合は、その対価(購入対価・売却対価)のみを受払いいただきます。
■ご投資にあたってのリスク等
● 円貨建て債券の価格は金利変動等により上下いたしますので、途中売却する場合には損失が生じるおそれがあります。
● 円貨建て債券の発行者または保証者の業務又は財務状況等の変化およびそれらに関する外部評価の変化等により、損失が生じるおそれがあります。
■ご投資にあたっての留意点
● お取引にあたっては、「目論見書」および「円貨建て債券の契約締結前交付書面」をよくお読みください。目論見書のご請求は、大和証券のお取引窓口までお願いいたします。なお、目論見書がない銘柄もございます。
外貨建て債券
■手数料等の諸費用について
● 外貨建て債券を募集・売出し等により、又は当社との相対取引により売買する場合は、その対価(購入対価・売却対価)のみを受払いいただきます。
● 外貨建て債券にかかる取引により取得した外国証券等をお預かりする場合には、別途、口座管理料(通常、年間3,240 円(税込))がかかります。
■ご投資にあたってのリスク等
● 外貨建て債券の価格は金利変動等により上下いたしますので、償還前に売却する場合には、投資元本を割込むことがあります。
● 外貨建て債券を円換算した価値は、利金・償還金として支払われる外貨の円に対する為替水準により上下いたしますので、これにより投資元本を割込むことがあります。
● 外貨建て債券の発行者または保証者および利金・償還金として支払われる外貨発行国の経営・国情・財務状況の変化およびそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割込むことがあります。
■ご投資にあたっての留意点
● お取引にあたっては、「目論見書」および「外貨建て債券の契約締結前交付書面」をよくお読みください。目論見書のご請求は、大和証券のお取引窓口までお願いいたします。なお、目論見書がない銘柄もございます。
投資信託
■投資信託にかかるリスクについて
● 投資信託は、主に国内外の株式や公社債等の値動きのある証券を投資対象とし投資元本が保証されていないため、当該資産の市場における取引価格の変動や為替の変動等により投資1単位当りの価値が変動します。したがって、お客さまのご投資された金額を下回ることもあります。
■投資信託にかかる手数料等について
● 投資信託にご投資いただくお客さまには、銘柄ごとに設定された販売手数料および信託報酬等の諸経費等をご負担いただく場合があります。
■ご投資にあたっての留意点
● 投資信託にかかるリスクおよび手数料等は、それぞれの投資信託により異なりますので、当該投資信託の投資信託説明書(交付目論見書)をよくお読みください。目論見書のご請求は、大和証券のお取引窓口までお願いいたします。
ダイワファンドラップ
■手数料等の諸費用について
● 「ダイワファンドラップ」にてお客さまにお支払いいただく費用(ファンドラップ・フィー)は、契約資産の時価評価額に対して最大1.512%(年率・税込)となります。
● その他に、ダイワファンドラップ専用投資信託および同投資信託の投資対象たる他の投資信託に係る信託報酬の合計が純資産総額に対して概算で0.77%〜1.41%(年率・税込)かかります。さらに、運用状況等に応じこれら投資信託の監査費用等が別途必要となりますが、事前にその料率・上限額等を示すことはできません。詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)をご確認ください。
■ご投資にあたってのリスク等
● 投資一任契約とは、当事者の一方が、相手方から、金融商品の価値等の分析に基づく投資判断の全部または一部を一任されるとともに、当該投資判断に基づき当該相手方のための投資を行なうのに必要な権限を委任されることを内容とする契約です。
● 「ダイワファンドラップ」は、投資一任契約に基づきダイワファンドラップ専用投資信託に係る受益証券を対象とした投資運用を行なう取引です。そのため、運用成績はダイワファンドラップ専用投資信託の価格変動に応じて変化します。したがって、契約資産の額(元本)が保証されるものではなく、これを割込むことがあります。また、運用による損益は、すべて投資者としてのお客さまに帰属します。
● ダイワファンドラップ専用投資信託は、主として、国内外の株式、債券、リート(REIT)、コモディティ(商品先物取引等)、および株式先物等派生商品を実質的な投資対象とする複数の投資信託受益証券等に投資しますので、その基準価額はこれら実質的な投資対象の価格などに応じて大きく変動します。なお、これら実質的な投資対象のうち外貨建資産に関しては為替リスクが存在します。
■ご投資にあたっての留意点
● お客さまに「ダイワファンドラップ」による運用をご提案する際に「契約締結前交付書面」をお渡ししますので、お申込み前によくお読みください。
● 「ダイワファンドラップ」をお申込みの際には、「ダイワファンドラップ投資一任契約書(兼契約締結時交付書面)」、「ダイワファンドラップ口座約款」等で契約内容をご確認ください。
ダイワSMA
■手数料等の諸費用について
● ダイワSMA(「ダイワSMA」及び「ダイワSMAプライベート・アセットアロケーション・サービス」の両方を含みます。以下同じ)報酬は、投資一任契約に定める契約資産の額に一定の料率(成功報酬型:上限3.24%(税込)、固定報酬型:上限4.32%(税込))を乗じて計算します。さらに成功報酬型の場合は、運用成果の額の最大21.6%(税込)が加算されます。また、多種多様な運用スタイルに応じて間接的にご負担いただく費用(信託報酬など)を別途ご負担いただきます。詳しくは、各商品の目論見書、契約締結前交付書面をご確認ください。
■ご投資にあたってのリスク等
● ダイワSMAは投資一任契約に基づき、ダイワSMA口座において値動きのある有価証券に投資・運用するサービスであるため、契約資産の額(投資元本)が保証されるものではなく、金利・為替相場の変動および株式・債券の発行者の信用状況などが変化することにより、投資元本を下回る可能性があります。
● 運用による損益は、すべて投資者であるお客さまに帰属します。
● なお、信用取引または先物・オプション取引を利用する投資一任契約を締結する場合に限り、多種多様な運用スタイルに応じて契約資産の額の一定割合を証拠金等として差入れます(これら取引の金額は証拠金等を上回る可能性がありますが、これら取引の金額の証拠金等に対する比率は運用状況によって異なり、事前に算出することはできません)。相場変動、発行者に係る状況等の変化により、株式等の価格または市場価額が予想と反対の方向に変化し、短期間のうちに証拠金等の大部分またはそのすべてを失う可能性があります。また、その損失は証拠金等の額だけに限定されず、契約資産の額(投資元本)のすべてを失うか証拠金等の追加差入れが必要となる場合があります。信用取引または先物・オプション取引の詳細については、契約締結前交付書面をご確認ください。
■ご投資にあたっての留意点
● ダイワSMAのお申込みにあたっては、あらかじめ契約締結前交付書面をお渡ししますので、よくお読みください。
● また、お申込みの際には、「ダイワSMA投資一任契約書(兼契約締結時交付書面)」または「ダイワSMAプライベート・アセットアロケーション・サービス投資一任契約書(兼契約締結時交付書面)」、「ダイワSMAサービス内容説明書」または「ダイワSMAプライベート・アセットアロケーション・サービス内容説明書」、「ダイワSMA口座約款」等で詳細をご確認ください。
預 金
円普通預金、円定期預金、外貨普通預金、外貨定期預金に関する詳細は、大和ネクスト銀行ホームページまたは、大和証券の本・支店にて「円普通預金の商品概要説明書」、「円定期預金の商品概要説明書」、「外貨預金契約締結前交付書面(兼外貨預金等書面)兼商品概要説明書」をご覧ください。
■大和証券(銀行代理業者)と大和ネクスト銀行(所属銀行)との関係
● 大和ネクスト銀行は、大和証券グループ本社が100%出資する銀行です。大和証券は、大和ネクスト銀行を所属銀行とする銀行代理業者として、「預金の受入れ」および「内国為替取引」を内容とする契約の締結の媒介を行ないます。
■預金との誤認防止について
● 大和証券が取扱う有価証券や保険は円預金ではないため、預金保険制度の対象とはならず、また、元本の保証はございません。
■外貨預金に関するご留意点
● 外貨預金には為替変動リスクがあります。為替相場の変動により、お受取りの外貨の円換算額が、当初外貨預入時の払い込み円換算額を下回る(円ベースで元本割れとなる)リスクがあります。
年金・保険
● 当社取扱保険商品には、商品ごとに契約時・運用期間中・年金受取期間中等にご負担いただく費用があります。また、契約日から一定期間内に解約した場合に解約控除が発生する場合があります。
● 変額年金保険および変額終身保険は、投資信託を通じて国内外の株式・債券等に投資されますので、特別勘定の資産運用には価格変動リスク、金利変動リスク、為替リスク、信用リスク等の投資リスクがあるため、年金原資や解約返戻金は一時払保険料の額を下回る可能性があります。
● 定額年金保険(積立利率変動型)、定額終身保険(積立利率変動型)および外貨建定額年金保険の解約返戻金の計算に際しては、市場金利に応じて市場価格調整を行なうため、解約返戻金は一時払保険料を下回る場合があります。また、商品によっては、為替レートの変動により、解約払戻金、死亡保険金等が一時払保険料の額を下回る可能性があります。
● 定額終身保険(予定利率型)の場合、解約払戻金はその経過した年月日数により計算され、期間の経過とともに増加しますが、ご契約後一定期間内に解約された場合の解約払戻金は一時払保険料を下回ります。
● 商品のご検討・お申し込みに際しては、「契約締結前交付書面(契約概要/注意喚起情報)」「ご契約のしおり-約款」「特別勘定のしおり」等をご覧ください。
● 大和証券は募集代理店として、お客さまと引受保険会社との保険契約締結の媒介をいたします。
ダイワFX
■お取引にあたっての手数料およびリスクについて
● 「ダイワFX」の取引手数料は、無料です。ただし、当社が提示するBid(売値)とAsk(買値)には、差額であるスプレッドがあります。
● 「ダイワFX」を行なうには、証拠金をお預けいただく必要があります。必要となる証拠金の額は、当社が定める計算式によって算出されます。また、必要な証拠金は、通貨ペア(通貨の組合せ)やその通貨の価格によって変化しますので、本取引の額の証拠金の額に対する比率は、常に一定ではありません。
● 「ダイワFX」は、取引対象である通貨の価格変動により取引価格が変動します。また、取引対象である通貨の金利変動により金利差相当額(スワップポイント)が受取りから支払いに転じることもあります。通貨の需給の偏りにより、スワップポイントが金利差を反映せず、買付けた通貨の対象国の金利が売付けた通貨の対象国の金利よりも高い場合にもスワップポイントを支払うことになる場合があります。したがって、元本や利益を保証するものではなく、損失が発生することがあります。また、お客さまにお預けいただいた証拠金の額を上回る取引を行なうことができるため、証拠金を上回る額の損失が生じるおそれがあります。
■その他ご留意事項
● お取引に際しては、必ず「ダイワFX」の契約締結前交付書面等、お客さま向け資料の内容をよくお読みください。
ダイワ365FX
■お取引にあたっての手数料およびリスクについて
● 「ダイワ365FX」の取引手数料は、無料です。ただし、売気配と買気配には、差額であるスプレッドがあります。
● 「ダイワ365FX」を行なうには、証拠金をお預けいただく必要があります。必要となる証拠金の額は、当社が定める計算式によって算出されます。また、必要な証拠金は、通貨ペア(通貨の組合せ)やその通貨の価格によって変化しますので、本取引の額の証拠金の額に対する比率は、常に一定ではありません。
● 「ダイワ365FX」は、取引対象である通貨の価格変動により取引価格が変動します。また、取引対象である通貨の金利変動により金利差相当額(スワップポイント)が受取りから支払いに転じることもあります。通貨の需給の偏りにより、スワップポイントが金利差を反映せず、買付けた通貨の対象国の金利が売付けた通貨の対象国の金利よりも高い場合にもスワップポイントを支払うことになる場合があります。したがって、元本や利益を保証するものではなく、損失が発生することがあります。また、お客さまにお預けいただいた証拠金の額を上回る取引を行なうことができるため、証拠金を上回る額の損失が生じるおそれがあります。
■その他ご留意事項
● お取引に際しては、必ず「ダイワ365FX」に係るご注意、契約締結前交付書面、口座設定約諾書、お客さま向け資料の内容をよくお読みください。
先物・オプション取引サービス
■お取引にあたっての手数料等およびリスクについて
● 先物・オプション取引サービスにおける先物取引の取引手数料は、日経225先物1枚あたり最大410.4円(税込)、日経225mini 1枚あたり最大49.68円(税込)です。オプション取引の取引手数料は、売買代金もしくはSQ決済により授受する差金額×0.1836%(最低108円(税込))です。
● 先物・オプション取引サービスに係る証拠金の額は、「SPAN®」を用いて計算したSPAN証拠金額をもとに当社が定めます。(日経225miniの場合は日経225先物の1枚あたりの証拠金額の10分の1の額で計算されます)。証拠金はSPAN®により、先物・オプション取引全体の建玉から生じるリスクに応じて計算されますので、先物・オプション取引サービスの額の証拠金に対する比率を事前に示すことができません。維持証拠金は建玉を維持するために必要な証拠金額で、株式会社日本証券クリアリング機構が採用するSPAN証拠金額からネット・オプション・バリューを差引いた値のことです。指数先物取引の相場の変動により不足額が発生したときは、証拠金の追加差入れまたは追加預託が必要となります。
※「SPAN®」はシカゴマーカンタイル取引所の登録商標です。
先物・オプション取引サービスの証拠金額は取引所の規制等または当社独自の規制等により変更することがあります。
● 先物・オプション取引サービスの価格は、対象とする株価指数の変動等により上下しますので、これにより損失が発生することがあります。市場価格が予想とは反対の方向に変化したときには、短期間のうちに証拠金の大部分またはそのすべてを失うことがあります。また、証拠金の額を上回る損失が生じるおそれがあります。
● 先物・オプション取引サービスの売方は、取引の額が証拠金の額を上回るため、その損失の額は、証拠金の額を超えることがあります。先物・オプション取引サービスにおける指数オプション取引の買方が権利行使又は転売を行なわない場合には、権利は消滅し、この場合、買方は投資資金の全額を失うことになります。
■その他ご留意事項
● お取引に際しては、「先物・オプション取引サービスの取引に係るご注意」、「先物・オプション取引サービスの契約締結前交付書面」、「先物・オプション取引口座設定約諾書」、「先物・オプション取引サービスの利用・取引ルール」等、お客さま向け資料の内容をよくお読みください。
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