ダイワで海外ETF

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グローバルXとは

  • グローバルX社は米国で
    2008年に創業※1
  • ETFに特化する
    数少ない運用会社の一社※2
  • 「まだ誰も提供したことのないような」
    ソリューション提供が創業のモットー

※1:大和証券グループ本社は2019年9月9日にグローバルX社と資産運用分野での協業を発表しています。また、ETFを通じて資産形成を支援する合弁会社「グローバルXジャパン」(当初は大和証券グループ本社が100%出資し、最終的には大和証券グループ本社・大和アセットマネジメント・グローバルXの3社が出資)を設立しています。

グローバルX社ETFの合計資産残高推移

(出所)ブルームバーグより大和証券作成

足元では120億㌦を突破

足元では120億jを突破
※2:世界最大のETF運用会社はブラックロック(ishares)で、ヴァンガード、ステートストリート(SPDR)などが総資産上位企業。
  • グローバルXのCEO ルイス・ベルーガ

    グローバルXのCEOは

    ルイス・ベルーガ(2014年に同社に加入)。
    グローバルX以前は、ジェフリーズやモルガン・スタンレーで勤務。
    モルガン・スタンレーでは、ウェルス&アセットマネジメント部門でテクノロジーを用いた運用戦略計画などに従事。

  • 実はテーマ型ETFの老舗

    実はテーマ型ETFの老舗

    同社はテーマ型ETFの初期の提唱者。
    2010年にリチウムに関する最初のテーマ型ETFを設定した。
    その後も、今後数十年間に大きな成長を予測し、長期的な構造変化をもたらすと考えるテーマ型ETFを提供。

  • グローバルXのロゴ

    グローバルXのロゴについて

    「探究心(Exploration)」という言葉から着想を得たコンパスのマークが同社のDNA。
    まだ誰も提供していないソリューションを、という使命を明確に伝えるデザイン。
    お客さまの“針路”を定めるお手伝いがしたいとの思いが込められている。

若い世代の富裕層に認知度高い
各世代の富裕層(high-net-worth)におけるブランド認知度の調査

若い世代の富裕層に認知度高い
※(出所)各種資料より大和証券作成。なお、ピュー・リサーチ・センターによると、ベビーブーマーは1946-1964年生まれ、ジェネレーションXは1965-1980年生まれ、ミレニアルズは1981-1996年生まれと定義される。
グローバルXについて詳しくはこちら
(Global X Japanホームページへリンク)

※下部の「お取引にあたっての手数料等およびリスクについて」をお読みください。

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  • 信用取引を行うにあたっては、売買代金の30%以上で、かつ30万円以上の委託保証金が事前に必要です。信用取引は、少額の委託保証金で多額の取引を行うことができることから、損失の額が差し入れた委託保証金の額を上回るおそれがあります。

ご投資にあたっての留意点

  • 取引コースや商品毎に手数料等およびリスクは異なりますので、上場有価証券等書面、契約締結前交付書面、目論見書、等をよくお読みください。
  • 外国株式の銘柄には、我が国の金融商品取引法に基づく企業内容の開示が行われていないものもあります。