ダイワで海外ETF

GLOBAL X GLOBAL X

Global Xとは

  • 2008年に米国で創業した
    ETF専門の資産運用会社※1
  • 革新的ETF※2
    パイオニア
  • 成長テーマ型とインカム型
    中心に幅広いラインナップを有する

※1:Global X Japan株式会社はGlobal X Management Company,Inc.、大和アセットマネジメント株式会社、株式会社大和証券グループ本社の合弁会社です。また、株式会社大和証券グループ本社はGlobal X Management Company,Inc.が発行する転換社債に投資しております。
※2:「革新的ETF」とは、株式市場全体(TOPIX等)に連動する伝統的な指数とは異なる指数に連動するETFのことを指します。

米国Global XのETF運用資産残高とETF本数の推移

96ファンド 運用資産残高約348億米ドル
(2022年9月末時点)

全96ファンド 運用資産残高約348億米ドル(2022年9月末時点)
(注)期間は2009年2月末から2022年9月末
(出所)Bloombergより大和証券作成

Global X Japanとは

  • 日本で唯一
    ETF専門資産運用会社
  • 成長テーマ型、インカム型、コア型(ESG関連等)
    革新的なETFを上場
  • 国内上場ETFは24本
    運用資産残高は約602億円(2022年9月末時点)

※:「革新的なETF」とは、株式市場全体(TOPIX等)に連動する伝統的な指数とは異なる指数に連動するETFのことを指します。

Global X Japanのご紹介

Global X Japanのご紹介

※Global X JapanのYouTubeに遷移します。

11月8日(火)
新たに2銘柄 東証上場!!

グローバルX 自動運転&EV ETF(2867)
グローバルX S&P500・カバード・コール ETF(2868)

グローバルX 自動運転&EV ETF(2867) グローバルX 自動運転&EV ETF(2867)

対象株価指数:Solactive Autonomous & Electric Vehicles Index(円換算)

<ファンドの目的>

信託財産の1口当たりの純資産額の変動率をSolactive Autonomous & Electric Vehicles Indexを円換算した値の変動率に一致させることを目的とします。為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは原則として行ないません。

<対象株価指数について>

  • 自動運転および電気自動車(EV)に関連したビジネスを行う企業で構成される株式インデックスです。
  • 日本を含む世界に上場する銘柄をユニバースとし、Solactive社の持つビッグデータ・自然言語処理を活用したアルゴリズムを用いて自動運転技術およびEV関連(EV製造およびEV関連事業)銘柄を特定します。
  • 特定された銘柄は当該テーマとの関連度合が数値化され、以下サブテーマごとに関連度の高い合計75銘柄がインデックスの構成銘柄となります。
  •  自動運転技術:30銘柄
  •  EV製造:15銘柄
  •  EV関連事業:30銘柄(部品:15銘柄、素材:15銘柄)
  • 各銘柄は浮動株調整後時価総額加重により構成比率が決定されます(ただし、1銘柄あたり最大3%。また、各サブテーマに属する銘柄のうち、時価総額での順位が下位20%に属する銘柄の比率上限は2%。)。
  • 原則として1月末と7月末の年2回、指数構成銘柄および構成比率の見直しを行ないます。
グローバルX S&P 500・カバード・コール ETF(2868) グローバルX S&P 500・カバード・コール ETF(2868)

対象株価指数:Cboe S&P 500 BuyWrite Index(円換算)

<ファンドの目的>

信託財産の1口当たりの純資産額の変動率を、Cboe S&P 500 BuyWrite Indexを円換算した値の変動率に一致させることを目的とします。

  • 主として、米国に上場する、Global X S&P 500 Covered Call ETF(ティッカー:XYLD)の受益証券に投資します。
  • 為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは原則として行ないません。

<対象株価指数について>

  • S&P 500指数を原資産として、1ヵ月ごとに新しく期近のコール・オプションを売り建てる「カバード・コール戦略」を行なった場合の収益を表す指数です。対象となるコール・オプションは毎月満期まで保有され、同日に新たな1ヵ月物のコール・オプションを売却します。

<カバード・コール戦略のポイント>

  • カバード・コール戦略は市場の大勢が強気か弱気の一辺倒な時期よりも、市場が不安定な時期や方向感に乏しい時期に大きな効果を発揮する傾向があります。
  • ボラティリティが上昇する時期にはコール・オプションの売りにより得られるプレミアムが上昇する傾向にあり、方向感に乏しい市況であってもリターンの向上が期待できます。

<当該指数の特性>

  • 原資産がコール・オプションの権利行使価格より低い水準で推移する場合
    コール・オプションのプレミアム分だけ底上げされるため、原資産よりも概ね高い水準で推移します。ただし、日々の変動率は、原資産と概ね同じ動きとなります。原資産がコール・オプションの権利行使価格より低い水準で推移する場合、通常コール・オプションの買方は権利放棄をするため、対象株価指数は、コール・オプションのプレミアム相当分程度、概ね原資産よりも高い水準で推移します。日々の変動率は、原資産と概ね同じ動きとなります。
  • 原資産がコール・オプションの権利行使価格より高い水準で推移する場合
    コール・オプションの権利行使により、原資産の価格ほど上昇しなくなります。原資産がコール・オプションの権利行使価格より高い水準で推移する場合、通常コール・オプションの買方は権利行使をするため、対象株価指数は、組み合わせた原資産の値上がり分は享受できず、結果、原資産の価格が上昇しても、対象株価指数はコール・オプションのプレミアム相当分程度を加えた水準よりも上昇しません。

<局面ごとの留意点>

  • S&P500が上昇する場合、当ETFは値上がり益を放棄し、当ETFの収益はオプション・プレミアムに限定されます。
  • S&P500が横ばいの場合、当ETFのパフォーマンスはオプション・プレミアムを獲得する分、S&P500を上回ることが予想されます。
  • S&P500が下落する場合、当ETFも連動して下落します。ただし、当ETFはオプション・プレミアムを獲得する分、S&P500の下落による損失は軽減されることが予想されます。

カバード・コール戦略の効果(損益)のイメージ

  • 上記はイメージであり、実際の株価、配当金、オプションプレミアムとは異なります。また、投資成果を示唆または保証するものではありません。
  • 上記はファンドが保有する株式の評価額の100%程度にかかるコール・オプションを売却した場合の1つの権利行使期間における損益を表したものであり、当ファンド全体の損益を表したものではありません。
  • 上記は株式の配当金の支払いおよびオプションプレミアムの獲得があったことを前提として損益を表したものです。
  • 当ファンドにおいて、株式カバードコール戦略の損益は毎営業日に時価評価され、基準価額に反映されます。

〜ご紹介動画公開中〜

「11月8日 新規上場 グローバルX 自動運転&EV ETF」のご紹介

対象株価指数:Solactive Autonomous & Electric Vehicles Index(円換算)

※Global X JapanのYouTubeに遷移します。

下記ETFも取扱い中!!

銘柄コード 銘柄名 対象株価指数
2564 グローバルX MSCIスーパーディビィデンド-日本株式 ETF グローバルX MSCIスーパーディビィデンド-日本株式 ETF MSCIジャパン・高配当セレクト25指数
2565 グローバルX ロジスティクス・J-REIT ETF グローバルX ロジスティクス・J-REIT ETF 東証REIT物流フォーカス指数
2626 グローバルX デジタル・イノベーション-日本株式 ETF グローバルX デジタル・イノベーション-日本株式 ETF Solactive Digital Innovation Japan Index
2627 グローバルX eコマース-日本株式 ETF グローバルX eコマース-日本株式 ETF Indxx Japan E-Commerce Index
2636 グローバルX MSCI ガバナンス・クオリティ-日本株式 ETF グローバルX MSCI ガバナンス・クオリティ-日本株式 ETF MSCI Japan Governance-Quality Index
2637 グローバルX クリーンテック ESG-日本株式 ETF グローバルX クリーンテック ESG-日本株式 ETF FactSet Japan CleanTech & Energy Index
2638 グローバルX ロボティクス&AI-日本株式 ETF グローバルX ロボティクス&AI-日本株式 ETF Indxx Japan Robotics & AI Index
2639 グローバルX バイオ&メドテック-日本株式 ETF グローバルX バイオ&メドテック-日本株式 ETF FactSet Japan Bio & Med Technologies Index
2640 グローバルX ゲーム&アニメ-日本株式 ETF グローバルX ゲーム&アニメ-日本株式 ETF Solactive Japan Games & Animation Index
2641 グローバルX グローバルリーダーズ ESG-日本株式 ETF グローバルX グローバルリーダーズ ESG-日本株式 ETF FactSet Japan Global Leaders ESG Index
2644 グローバルX 半導体関連-日本株式 ETF グローバルX 半導体関連-日本株式 ETF FactSet Japan Semiconductor Index
2645 グローバルX レジャー&エンターテインメント-日本株式 ETF グローバルX レジャー&エンターテインメント-日本株式 ETF Solactive Japan Leisure & Entertainment Index
2646 グローバルX メタルビジネス-日本株式 ETF グローバルX メタルビジネス-日本株式 ETF FactSet Japan Metal Business Index
2836 グローバルX フィンテック-日本株式 ETF グローバルX フィンテック-日本株式 ETF Indxx Japan Fintech Index
2837 グローバルX 中小型リーダーズ ESG-日本株式 ETF グローバルX 中小型リーダーズ ESG-日本株式 ETF FactSet Japan Mid & Small Cap Leaders ESG Index
2847 グローバルX 新成長インフラ-日本株式 ETF グローバルX 新成長インフラ-日本株式 ETF FactSet Japan New Growth Infrastructure Index
2848 グローバルX MSCI 気候変動対応-日本株式 ETF グローバルX MSCI 気候変動対応-日本株式 ETF MSCI Japan Climate Change Index
2849 グローバルX Morningstar 高配当 ESG-日本株式 ETF グローバルX Morningstar 高配当 ESG-日本株式 ETF Morningstar®日本株式サステナビリティ配当利回りフォーカス指数SM
2854 グローバルX テック・トップ20 -日本株式 ETF グローバルX テック・トップ20 -日本株式 ETF FactSet Japan Tech Top 20 Index
2855 グローバルX グリーン・J-REIT ETF グローバルX グリーン・J-REIT ETF Solactive Japan Green J-REIT Index
2858 グローバルX 日経225 カバード・コール ETF(プレミアム再投資型) グローバルX 日経225 カバード・コール ETF(プレミアム再投資型) 日経平均カバードコールATMインデックス
2864 グローバルX ロジスティクス・REIT ETF グローバルX ロジスティクス・REIT ETF Solactive Logistics REIT Index
2865 グローバルX NASDAQ100・カバード・コール ETF グローバルX NASDAQ100・カバード・コール ETF Cboe NASDAQ-100 BuyWrite V2 Index(円換算)
2866 グローバルX 米国優先証券 ETF グローバルX 米国優先証券 ETF ICE BofA Diversified Core U.S. Preferred Securities Index(円換算)

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  • 国内ETF(国内取引所上場投資信託)および国内ETN/JDR(国内取引所上場投資証券または指標連動証券/預託証券)(日本取引所グループのウェブサイトにおいて「レバレッジ型・インバース型商品」として分類されているものを含む。)の売買等にあたっては、「ダイワ・コンサルティング」コースの店舗(支店担当者)経由で国内委託取引を行なう場合、約定代金に対して最大1.26500%(但し、最低2,750円)の委託手数料(税込)が必要となります。また、海外ETF(外国取引所上場投資信託)および海外ETN(外国取引所上場投資証券または指標連動証券)の外国取引にあたっては約定代金に対して最大0.99000%の国内取次手数料(税込)に加え、現地情勢等に応じて決定される現地手数料および税金等が必要となります(以下、ETFおよびETN(ETN/JDR)を「ETF等」といいます)。
  • ETF等の保有期間中に、管理会社等の運用管理費用(信託報酬)等の諸経費を間接的にご負担いただきます。その額または料率は変動しますので、本書面上その上限額または計算方法の概要をあらかじめ記載することはできません。日本取引所グループのウェブサイトの銘柄一覧等でご確認ください。
  • 信用取引を行なうにあたっては、売買代金の30%以上で、かつ30万円以上の委託保証金が事前に必要です。信用取引は、少額の委託保証金で多額の取引を行なうことができることから、損失の額が差し入れた委託保証金の額を上回るおそれがあります。
  • ETF等の売買等にあたっては、価格等の変動(裏付け資産の価格や収益力の変動および連動する指数等の変動を含みます)による損失が生じるおそれがあります。
  • ETFは、その対象となる株価指数等の値動きと、ETFの一口あたりの純資産額である基準価額の値動きが一致するように、管理会社(アセットマネジメント会社)によって運用される商品ですが、その運用にあたっては、配当落ちによる要因や分配金の希薄化・濃縮化その他、有価証券の組入れコストが生じることなどから、株価指数等と基準価額の値動きが一致しない場合があります。また、ETF等の市場価格は需給状況等により基準価額または一証券あたりの償還価額等と値動きが一致しない場合もあります。
  • 国内取引所のETF等はすべて円建てで取引されているため、外貨建ての資産に投資する場合は、株価指数等の価格の変動要因だけでなく、現地通貨と日本円の為替変動を勘案する必要があります。為替変動リスクの影響を低減するための手法として為替ヘッジがあり、為替ヘッジ指標に連動するETF等や為替ヘッジを行なうETF等が上場しています。ただし、為替変動の影響を完全に排除できるものではありません。また、外国取引所のETF等の売買等にあたっても価格変動のほかに為替相場の変動等による損失が生じるおそれがあります。
  • ETF等の取引量や注文量が少ない場合には、株価指数等の市場実勢から見込まれる価格で売買ができないことがあります。
  • 債券または店頭デリバティブ取引を裏付け資産とするものは、信用リスクが生じるおそれがあります。
  • 信託の継続が困難であるとETFの管理会社またはETN/JDRの信託受託者等が判断した場合、償還または信託終了の可能性があり、償還金または残余財産給付額が投資元本を下回るおそれがあります。特に、ETNは債券なので、場合によっては早期償還があり、また償還期日を迎えると償還されます。また、取引所が定める上場廃止基準に該当して、上場廃止になることがあります。
  • 先物型ETF等とは、先物取引の価格を用いる指標に連動するETF等または主に先物取引に投資を行なうETF等をいいます。先物型ETF等は、一般的に、先物取引コストを負担しています。また、先物取引は「期限」のある取引です。期限までの期間が短い(以下、「期近」という。)先物価格の方が、期限までの期間が長い(以下、「期先」という。)先物価格よりも低い状態において、以下の理由によりETF等の価値が減少するおそれがあります。
    • 純資産総額等相当で、低い価格で期近先物を売却し、高い価格で期先先物を買付けることにより先物保有数量が減少します。
    • 期限までの期間が短くなることにより徐々に先物価格が下落します。
  • レバレッジ指標等(金融商品市場における相場その他の指標であって、その一日の変動率が他の指標(以下、「原指標」という。)の一日の変動率に一定の数(2倍、-1倍、-2倍等)を乗じて得た率となるように算出されるものをいう。)の上昇率・下落率は、2営業日以上の期間の場合、同期間の原指標の上昇率・下落率に一定の数を乗じて得た率とは通常一致せず、それが長期にわたり継続することにより、期待した投資成果が得られないおそれがあります。上記の理由から、レバレッジ指標等に連動するETF等は一般的に長期間の投資には向かず、比較的短期間の市況の値動きを捉えるための投資に向いている金融商品です(下図表参照)。

    一定の数が”2倍”の場合
    <例①>原指標が、1日目「下落」、2日目「上昇」の場合
    原指標が1日目に下落し、2日目に上昇することにより元の価格に戻っても、レバレッジ指標は下落します。
    日々の値動き
    1日目 2日目
    原指標 −20% +25%
    レバレッジ
    指標
    −40% +50%
    基準日からの値動き
    1日目 2日目
    原指標 −20% 0%
    レバレッジ
    指標
    −40% −10%
    原指標が、1日目「下落」、2日目「上昇」の場合
    <例②>原指標が、1日目「上昇」、2日目「下落」の場合
    原指標が1日目に上昇し、2日目に下落することにより元の価格に戻っても、レバレッジ指標は下落します。
    日々の値動き
    1日目 2日目
    原指標 +25% −20%
    レバレッジ
    指標
    +50% −40%
    基準日からの値動き
    1日目 2日目
    原指標 +25% 0%
    レバレッジ
    指標
    +50% −10%
    原指標が、1日目「上昇」、2日目「下落」の場合
    <例③>原指標が、1日目「上昇」、2日目「上昇」の場合
    原指標が1日目に上昇し、2日目にも上昇することにより、レバレッジ指標の上昇率は原指標の上昇率に2倍を乗じた上昇率よりも大きくなります。
    日々の値動き
    1日目 2日目
    原指標 +20% +25%
    レバレッジ
    指標
    +40% +50%
    基準日からの値動き
    1日目 2日目
    原指標 +20% +50%
    レバレッジ
    指標
    +40% +110%
    原指標が、1日目「上昇」、2日目「上昇」の場合
    <例④>原指標が、1日目「下落」、2日目「下落」の場合
    原指標が1日目に下落し、2日目にも下落することにより、レバレッジ指標の下落率は原指標の下落率に2倍を乗じた下落率よりも小さくなります。
    日々の値動き
    1日目 2日目
    原指標 −20% −25%
    レバレッジ
    指標
    −40% −50%
    基準日からの値動き
    1日目 2日目
    原指標 −20% −40%
    レバレッジ
    指標
    −40% −70%
    原指標が、1日目「下落」、2日目「下落」の場合
    金融庁ウェブサイト資料「レバレッジ型・インバース型ETF等への投資にあたってご注意ください」に基づき大和証券にて作成
    • 図表は例示であり、特定の原指標・レバレッジ指標の動きを示すものではありません。
    • 実際のETF等の価格は運用管理費用(信託報酬)等の諸経費や先物市場の値動きにより、1日であったとしても「原指標に一定の数を乗じて得た率」となるように運用するという目標を達成できるとは限りません。
    • ETF等の市場価格は取引所において需給を反映して決定されるため、市場価格と基準価額やETF等保有資産の純資産価値とは一致しない場合があることに注意が必要です。

ご投資にあたっての留意点

Global X Japan株式会社はGlobal X Management Company,Inc.、大和アセットマネジメント株式会社および株式会社大和証券グループ本社の合弁会社です。また、株式会社大和証券グループ本社はGlobal X Management Company,Inc.が発行する転換社債に投資しています。

ETF・ETN(以下、ETF等といいます。)は、レバレッジ型・インバース型・商品・商品指数型のように大きな価格変動を伴うものや、先物を利用したETF等の場合には先物のロールオーバーを繰り返していくことで減価していくものなど、さまざまな特徴・留意点があります。

ETF等へ投資される際の特有のリスクや留意点については、下記のとおりとなっておりますので、これらの内容について十分ご理解いただいた上で、お取引を行なってください。

商品概要等の詳細に関しては、取引所のホームページなどでも確認可能ですので、そちらもご利用ください。

ETFは、大きな価格変動を伴うものや、先物を利用したETFの場合には先物のロールオーバーを繰り返していくことで減価していくものなど、さまざまな特徴・留意点があります。

ETFへ投資される際の特有のリスクや留意点については、下記のとおりとなっておりますので、これらの内容について十分ご理解いただいた上で、お取引を行なってください。