ファンドラップは、やっぱり大和証券。

みなさん、お悩みのようです…

失敗したくない!

ハズレくじをひきたくない

相続もあるし…

安心できるものを選びたい

その1 契約後10年以上のお客さまの99.9%が評価益を享受

中長期的な資産形成ニーズに
お応えする国際分散投資の安定的な
資産運用を実現

将来のための資産運用に大切なのは
「続ける」こと。
国際分散投資は、世界経済とともに資産をじっくり成長させる、資産運用の王道です。
これまでも、これからも。ダイワファンドラップは、多くのお客さまに安定した運用実績をお届けします。

お客さまの損益状況

契約後10年以上のお客様の99.9%が評価益

将来の運用成果を保証するものではありません。計算式はページ下部をご確認ください※1

各社の運用損益別顧客比率

一般社団法人日本投資顧問業協会「契約資産状況(最新版)(2023年9月末現在)『ラップ業務』」を基に、ラップ口座残高上位4社を対象に、各社ホームページで公表されている「投資信託の販売会社における比較可能な共通KPI」におけるファンドラップの運用損益別顧客比率(2023年3月末時点)に基づき、大和証券にて作成。

やっぱりダイワ

初めての投資なら、
手堅いもので
始めたいですね!

その2 選ばれ続けて3兆円

2007年にサービスを開始したダイワファンドラップは2023年に16周年を迎えた、国内ラップ口座サービスのパイオニア的存在です。
2023年3月末には3兆円を超えたラップ口座契約資産残高は信頼の証です。

大和証券のラップ口座残高

ご契約後も満足していただいています

契約後に更に資金を追加される方が、
3人に2人以上※※
お客さま1人当たりの平均契約金額は、
業界全体の2倍以上

  • 一般社団法人日本投資顧問業協会公表資料より大和証券調べ(2023年12月時点)
    平均契約金額の計算方法はページ下部をご確認ください※2
  • ダイワファンドラップ契約者のうち、増額実績がある契約者の割合(2023年11月末時点 大和証券調べ)

やっぱりダイワ

たくさんお金が集まるって
ことは、信頼する人も
多いってことですよね!

その3 相続・贈与をお考えのご家族にも

大切なご家族に、
「想い」をこめて資産をのこしたい。
自分らしい「のこし方」を
実現できるサービスがあります。

ダイワファンドラップは、相続や財産承継を見据えながら運用
することができます。
万一の際に、あらかじめご指定いただいたご家族へ、ご契約資産を速やかにお支払いする
「相続時受取人指定サービス」
ファンドラップご契約中に、毎年ご契約資産の一部を換金し、
ご指定いただいたご家族の口座へお振込みする
「贈与サポートサービス」
運用を続けながら相続の悩みをまとめて解決できます。

「相続時受取人指定サービス」「贈与サポートサービス」は、ダイワファンドラップの付帯サービスです。
「プレミアム特約」または「安心つながる特約」へのお申込みが必要です。

日経ヴェリタス賞 日経優秀製品・サービス賞2022

大切なご資産をご家族へ“つなげる”ために生前贈与や相続対策など、あらゆる面から資産承継をサポートする「安心つながるラップ(安心つながる特約付ダイワファンドラップ)」は、日本経済新聞社主催の「2022年日経優秀製品・サービス賞」において、「日経ヴェリタス賞」を受賞しました。

やっぱりダイワ

相続・贈与のことまで
相談できるなんて
うれしいです♫

その4 お客さまに寄り添う資産コンサルタント

世界基準の「CFP®」資格保有者数は
1,413人で国内金融機関No.1
全国のお店でいつでも相談!

ダイワの営業員である資産コンサルタントは、金融資産のみならず、相続や贈与、不動産といったお客さまの大切なご資産に関する専門知識と豊富な経験を有しています。
なかでも、ファイナンシャル・プランナーの最高峰といわれる「CFP®」資格保有者数は、国内金融機関No.1となっています。
また、CFP®保有者の中でも特に相続贈与の実務経験豊富な「相続コンサルタント」も全国に配置しています。
全国180か所以上の店舗で、いつでもお客さまをサポートいたします。

お客さまの身近で、
お客さまの想いに寄り添った
コンサルティングを行なっています。

日本FP協会に登録している勤務先情報に基づく会員数統計(2023年11月末現在)より。
CFP®とは、ファイナンシャル・プランナーの上級資格です。

やっぱりダイワ

自分の勉強だけでは
限界あるし、専門家に
頼れるのは安心です。

店舗で面談 オンラインで面談

電話もしくはwebからご予約ください。

ご家族に相談

大切な人へお知らせ

  1. 「ダイワファンドラップ」を10年以上保有されているお客さまの評価損益率の分布(2023年11月末時点)。計算式は次のとおりです。
    (ダイワファンドラップ契約資産時価評価額+出金累計金額ー入金累計金額)÷入金累計金額×100(%)
  2. 一般社団法人日本投資顧問業協会「契約資産状況(最新版)(2023年9月末現在)『ラップ業務』」を基に、契約資産残高の合計金額を同件数で除したものを、業界全体の1顧客あたり平均契約金額としています。大和証券の1顧客あたりの平均契約金額は、当社ラップ口座残高を同契約件数で除して算出しています。(2023年12月時点)

お取引にあたっての手数料等およびリスクについて

手数料等の諸費用について

  • 「ダイワファンドラップ」にてお客さまにお支払いいただく費用は、契約資産の時価評価額に対して最大1.76%(年率・税込)となります。その他に、投資対象となる投資信託に関して運用管理費用(信託報酬)などの間接的にご負担いただく費用がかかりますが、運用状況等により変動するため、事前に料率・上限額等を示すことはできません。詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)をご確認ください。

ご投資にあたってのリスク等

  • 投資一任契約とは、当事者の一方が、相手方から、金融商品の価値等の分析に基づく投資判断の全部または一部を一任されるとともに、当該投資判断に基づき当該相手方のための投資を行なうのに必要な権限を委任されることを内容とする契約です。
  • 「ダイワファンドラップ」は、投資一任契約に基づき投資信託証券を対象とした投資運用を行なう取引です。そのため、運用成績は投資対象となる投資信託の価格変動に応じて変化します。したがって、契約資産の額(元本)が保証されるものではなく、これを割込むことがあります。また、運用による損益は、すべて投資者としてのお客さまに帰属します。
  • 投資対象となる投資信託は、主として、国内外の株式、債券、リート(REIT)、コモディティ(商品先物取引等)、株式先物等派生商品、およびこれらを実質的な投資対象とする複数の投資信託証券等に投資しますので、その基準価額はこれら実質的な投資対象の価格などに応じて大きく変動します。なお、これら実質的な投資対象のうち外貨建資産に関しては為替リスクが存在します。当該外貨の為替レートが円高方向に進んだ場合には、円ベースでの価格下落要因となり、投資元本を割込むことがあります。「為替ヘッジあり」は、為替ヘッジを行ないますが、影響をすべて排除できるわけではありません。また、為替ヘッジに伴うコストが発生します。「為替ヘッジなし」は、為替ヘッジを行なわないので、為替レートの変動の影響を直接受けます。

ご投資にあたっての留意点

  • お客さまに「ダイワファンドラップ」による運用をご提案する際に「契約締結前交付書面」をお渡ししますので、お申込み前によくお読みください。
  • 「ダイワファンドラップ」をお申込みの際には、「ダイワファンドラップ投資一任契約書(兼 契約締結時交付書面)」、「ダイワファンドラップ口座約款」、「ダイワファンドラップサービス約款」等で契約内容をご確認ください。

安心つながるラップのお申込みについて

  • 「安心つながるラップ」のご利用にあたっては、「ダイワファンドラップ」をご契約いただき、あわせて「安心つながる特約」をお申込みいただきます。
  • 「ダイワファンドラップ」のご契約は、毎営業日お申込みいただけます。ご解約は、契約締結日の3カ月後から、毎営業日お申込みいただけます。
  • 「安心つながる特約」は、「ダイワファンドラップ」のご契約資産の評価額(お申込み日前営業日の時価評価額、契約締結時にお申込みの場合は契約金額)が3,000万円以上、かつ満65歳以上(お申込み時点)の場合に、毎営業日お申込みいただけます。ご解約も毎営業日お申込みいただけます。
  • 「安心つながるラップ」のサービス内容詳細につきましては大和証券の本・支店にお問合わせください。