iFreeレバレッジレバレッジ活用した投資iFreeレバレッジ

iFreeレバレッジは、
レバレッジを活用して
高いリターンの獲得をめざす
ファンドシリーズです。

レバレッジ型ファンドの値動きは、一般的に通常のインデックスファンドに比べて大きく、また特有の傾向があります。

@ファンド保有期間が2日以上の場合の投資成果は、通常「2倍程度」になるわけではありません。
A一般に指数が上昇・下落をしながら動いた場合には、基準価額は押下げられることになります。
※ 詳しくは「投資信託説明書(交付目論見書)」の「追加的記載事項」をご覧ください。

ファンドのご紹介

「ダイワ・コンサルティング」コース、「ダイワ・ダイレクト」コースどちらのお客さまもご購入いただけます。

S&P500 × レバレッジ2倍

米国を代表する株価指数であるS&P500指数を対象にしたレバレッジ型ファンドです。
日々の基準価額の値動きがS&P500指数(米ドルベース)の値動きの2倍程度となることをめざします。

iFreeレバレッジ S&P500 銘柄コード:2782iFreeレバレッジ S&P500 銘柄コード:2782

基準価額 前日比(騰落率)

円 /
純資産 純資産増減額(1年)
億円
億円
分配金(直近決算時) 分配金(年間累計額)


1年 3年

NASDAQ100 × レバレッジ2倍

米国のNASDAQ100指数を対象にしたレバレッジ型ファンドです。
日々の基準価額の値動きがNASDAQ100指数(米ドルベース)の値動きの2倍程度となることをめざします。

iFreeレバレッジ NASDAQ100 銘柄コード:2783iFreeレバレッジ NASDAQ100 銘柄コード:2783

基準価額 前日比(騰落率)

円 /
純資産 純資産増減額(1年)
億円
億円
分配金(直近決算時) 分配金(年間累計額)


1年 3年

積立投資を活用ツミレバ投資術のご紹介

ツミレバとは

積立投資×レバレッジ=ツミレバ積立投資×レバレッジ=ツミレバ

長期間続けることを前提とした積立投資
レバレッジを活用する投資術です。

3ステップ解説ツミレバ投資術の魅力

  • Step1

    「長期積立投資×レバレッジ!?」

    ツミレバ投資術の魅力 Step1 「長期積立投資×レバレッジ!?」
  • Step2

    「ツミレバのカラクリみたり!」

    ツミレバ投資術の魅力 Step2 「ツミレバのカラクリみたり!」
  • Step3

    「ツミレバにiFree!」

    ツミレバ投資術の魅力 Step3 「ツミレバにiFree!」

ダイワのつみたてサービス

オンライントレードにログインして、「つみたてサービス」のリンクからご利用いただけます。

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口座の開設が必要です。

口座開設

ツミレバについて
もっと詳しく知りたい方

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投資をはじめるなら大和証券で。

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  • 取引実績300万人超&グループ総合力

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    300万人を超える長年の取引実績で、多くのノウハウとグループ各社の結束力で様々なお客さまのニーズにお応えします。

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  • 安心、頼れるプロのサポート体制

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    全国170以上の店舗やコンタクトセンター、セミナー等でお客さまをいつでもどこでも投資のプロがサポートいたします。

投資信託のお取引にあたってのリスク・留意点について

主なリスクおよび留意点

投資信託にかかるリスクについて
ファンドは、株式、債券、投資信託証券など値動きのある証券(外貨建て資産には為替リスクもあります)に投資しますので、基準価額は大きく変動します。したがって、投資元本が保証されているものではなく、これを割込むことがあります。委託会社の指図に基づく行為により信託財産に生じた利益および損失は、すべて受益者に帰属します。投資信託は預貯金とは異なります。

投資信託にかかる手数料等について
投資信託にご投資いただくお客さまには、銘柄ごとに設定された購入時手数料および運用管理費用(信託報酬)等の諸経費等をご負担いただく場合があります。

ご投資にあたっての留意点
投資信託にかかるリスクおよび手数料等は、それぞれの投資信託により異なりますので、当該投資信託の投資信託説明書(交付目論見書)をよくお読みください。投資信託説明書(交付目論見書)のご請求は、大和証券のお取引窓口までお願いいたします。

収益分配金に関する留意事項

  • 分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
  • 分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。
    また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。
  • 投資者のファンドの購入価額によっては、分配金の一部または全部が、実質的には元本の一部払戻しに相当する場合があります。ファンド購入後の運用状況により、分配金額より基準価額の値上がりが小さかった場合も同様です。