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プロの視点からマーケットを学ぶ

  • 機関投資家等へ助言等を行なっているスペシャリストが解説します。

大和スペシャリストレポート

国内有数のシンクタンクである大和総研 研究員による、国内外の調査結果を動画で分かり易く解説します。

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各商品の基礎知識を学ぶ

  • 各商品の基礎知識や、保有商品の現状を解説します。

投資信託

ゴールドマン・サックス社債/国際分散投資戦略ファンド 2018-07

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配信時間:16分22秒
収録日:2018年6月28日

債券

<ダイワの債券道場>
第7回 外国債券の特徴

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配信時間:3分36秒

<ダイワの債券道場>
第6回 銘柄選びのポイント

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配信時間:3分37秒

<ダイワの債券道場>
第5回 債券投資のリスクとは?

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配信時間:4分38秒

<ダイワの債券道場>
第4回 債券の種類~新発債と既発債って何?~

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配信時間:5分36秒

<ダイワの債券道場>
第3回 債券の種類ってどんなものがあるの?

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配信時間:4分19秒

<ダイワの債券道場>
第2回 債券と定期預金の違い

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配信時間:4分29秒

<ダイワの債券道場>
第1回 債券って、なに?

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配信時間:4分48秒

制度・サービスを学ぶ

  • 今注目される制度や、当社サービスの概要についてご紹介します。

制度

≪iDeCo≫お申込み書類の書き方

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配信時間:10分55秒
収録日:2018年5月24日

老後へのそなえ iDeCo(イデコ) ~メリットたくさん!「お得」な制度を上手に活用~

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配信時間:22分30秒
収録日:2017年12月(最終更新:2018年5月)

老後の資金づくり~税制メリット大きい、個人型確定拠出年金(DC)~

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配信時間:52分10秒
収録日:2016年4月末(最終更新:2018年1月)

「公務員のための個人型確定拠出年金~公務員の老後も「自助努力」の時代に~」動画配信中!

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配信時間:44分48秒
収録日:2016年8月24日

サービス

はじめよう“信用取引サービス”
1. 信用取引とは

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配信時間:5分54秒

はじめよう“信用取引サービス”
2. 信用取引の仕組み

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配信時間:9分42秒

はじめよう“信用取引サービス”
3. 信用取引の諸経費・注意点

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配信時間:9分35秒

はじめよう“信用取引サービス”
4. 信用取引の操作方法

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配信時間:8分35秒

2分でわかる ”ダイワのSATローンⅡ” ~いざという時に備え、資産を有効活用!~

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配信時間:2分55秒

動画でわかる!株walkの魅力

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配信時間:0分30秒

ログイン限定動画で学ぶ

  • 当社に口座をお持ちのお客さま限定で特別な動画を配信しています。

The Dealer's View ~世界の動きを鋭い視点で読み解く~

金融市場調査部にて債券ストラテジストを務める西口が、日本のみならず米国、欧州等の経済や金融マーケットの動きを包括的に分析し、今後の見通しや投資戦略を毎月(原則)お届けします。

インターネットライブセミナー < オンデマンド >

マスメディアでも活躍中の当社アナリスト、ストラテジストが講師を務める大人気セミナー「インターネットライブセミナー」のオンデマンドをライブセミナー開催日の翌営業日(午前中)から配信しています。

達人への道

証券投資の中・上級者向けに、オンライントレードの活用法や売買テクニック等、わかりやすく解説しています。

ロイヤル・カリビアン・クルーズ紹介動画

リチャード・ファイン ロイヤル・カリビアン・クルーズ会長兼CEO
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私たちは、4方面のステークホルダーにフォーカスするというヴィジョンを長期間掲げてきました。それは、株主、お客様、従業員、社会です。これにより、株主には、大きなリターンを提供したいと考えています。優れた業績を上げるには、お客様に対して最良のバケーションを提供することと、従業員がのびのびと働くことができる環境が整えられていることが重要です。加えて、社会も重要なステークホルダーです。社会に対する貢献も忘れてはならないと考えています。

2017年度は、ダブル・ダブル・プログラム最後の年でした。私たちはこの目標を達成することができました。しかし、これが特別なものだと考えられる理由は、複数の成功から達成されたということです。従業員一丸となって目標を成し遂げたのです。この姿を見て私は非常に心強く感じました。

(フリップ)調整済み1株当たり利益は2倍、ROIC(投下資本利益率)も5.4%から2桁へ、格付けは投資適格に復帰を達成。四半期配当金を140%増加、725百万ドルの自社株買いを実施。

ダブル・ダブル・プログラムを終え、従業員が、将来の成長にさらに注力できるようにしたいと私たちは考えました。そして、次の目標は、単に数値だけを追うのではなく、どのようにすれば目標を達成できるかに焦点を当てることにしました。従業員満足度と顧客満足度をより高めることが目標達成の原動力だと考えています。

(フリップ)20/20ヴィジョン:顧客へ最高の満足度を提供、顧客との接点の増加、環境負荷の低減、ROICの一段の改善、2020年度までに調整後EPSを2桁台へ。

私は幸運にも、非常に多くの新クルーズ船の進水に携わってきましたが、2018年は例外といえるほど素晴らしい年になりそうです。まず、ロイヤル・カリビアンブランドでは「シンフォニー・オブ・ザ・シーズ」号が就航しました。これは世界最大級のクルーズ船です。新たな趣向を凝らしたレストランやエンターテイメント設備等を備えております。次に、トゥイ・クルージズでは「マイン・シェフ」号が就航します。超豪華客船ブランドのアザマラでは、同ブランド3隻目となる「アザマラ・パースート」号が登場します。豪華客船ブランドのセレブリティ・クルージズでは、長きに渡り待ち望まれてきた「セレブリティ・エッジ」が、ついに年末にクルーズを開始します。

私たちは会社として、お客様に素晴らしい旅行を提供するだけでなく、社会の要請を満たす責任があります。そうした取り組みの一つとして、2016年に世界自然保護基金(WWF)と提携しました。この提携は3つの点に焦点を絞っています。第1に、クルーズ船からの温室効果ガスやその他の排出物の削減です。第2に、魚をはじめとした食材の持続可能な調達。第3に、寄港地の環境への影響を最小限に抑えるサスティナブルツーリズムです。これらは、私たちの社会へのコミットメントの一部です。今申し上げたことを実行に移すことにより、大きな成果を上げることができると考えています。

ジェイソン・リバティ ロイヤル・カリビアン・クルーズ副社長兼CFO
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弊社が常に念頭に置いているのは、目標設定を明確にし、それを着実に達成していくことです。

その意味で、2017年は格別の年となりました。ダブル・ダブル・プログラム(2014年7月に示された経営計画で、2017年末までの3年間に、1株当たり利益を2倍に増やし、投下資本利益率を1桁台から2桁台に伸ばすというもの)の達成に加え、私達は投資適格級として認定されました。ダブル・ダブル・プログラムは、業績拡大に向けた財務目標です。同プログラムを通じて私達の意識は高まり、社員一丸となって目標の達成に挑みました。その成果は、投下資本利益率の拡大のみならず、増配や自社株買いという形で株主に還元しました。これらは、組織全体に浸透した、成長へ向けた有効な投資判断と高水準の株主還元に対する意識の高まりにより達成されたものです。そこで、私達は68,000人の全社員に対しボーナスを支給する「サンキュー・サンキュー・ボーナス・プログラム」を実施しました。これにより、ダブル・ダブル・プログラムの達成後も、引き続き従業員一人ひとりが中長期的な投資利益向上に対する意識を持つことができるようになると考えています。

クルーズ旅行は、非日常的な刺激に満ち溢れています。そこには常に様々な形の需要があり、クルーズ業界の成長の追い風になっています。お客様のトレンドからわかることは、「モノ」よりも「経験」に対しお金を費やすことに価値を見出す傾向が強まっていることです。私達が日々提供する商品に対する需要からも、このことは説明ができます。世代別の特徴に目を向けると、足もとでは、日を追うごとにベビーブーマー(1946年~1964年生まれ)の退職人口が増加しています。この世代は旅行好きが多いとされていますが、彼らは子供の家族を連れてのクルーズ旅行、つまり、複数世代によるクルーズ旅行をも好む傾向があります。また、ジェネレーションX(1960年代~1970年代生まれ)と呼ばれる比較的若い世代のクルーズ人口の増加が、期待以上の伸びを示しています。さらに、これに続くジェネレーションY(1980年代~1990年代生まれ)にとっても、短期に様々な目的地を訪れる旅行スタイルとして魅力的な選択肢となっているようです。私たちのクルーズ船は、これらの客層のニーズにしっかりと応えることできていると感じています。

投資対象としての弊社の魅力をいくつか挙げてみましょう。一つは、各セグメントにおけるクルーズブランドの全てが会社にとってリーダー的であるという、圧倒的なブランド力です。もう一つは、利益の約半分を海外事業が占めており、世界各地に500もの寄港地を有していることです。私達の過去の取り組みは、素晴らしい業績となって表れています。投資家の方々の期待に応えるべく、私達は今後も株主還元の強化に主眼を置いた経営に邁進していきたいと考えています。

本案内に記載のセミナーでは、セミナーでご紹介する商品等の勧誘を行うことがあります。

お取引にあたっての手数料等およびリスクについて

当社で取扱う商品等へのご投資には、商品ごとに所定の手数料等をご負担いただく場合があります。(国内株式委託手数料は約定代金に対して最大1.24200%(税込)、ただし、最低2,700円(税込)、ハッスルレートを選択しオンライントレード経由でお取引いただいた場合は、1日の約定代金合計が300万円までなら、取引回数に関係なく国内株式委託手数料が3,240円(税込)、以降、300万円を超えるごとに3,240円(税込)が加算、投資信託の場合は銘柄ごとに設定された販売手数料および信託報酬等の諸経費、等)
また、各商品等には価格の変動等による損失が生じるおそれがあります。商品ごとに手数料等およびリスクは異なりますので、当該商品等の上場有価証券等書面または契約締結前交付書面、目論見書、お客さま向け資料等をお読みください。

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