ダイワSMA

ダイワ・コンサルティング
お取引にあたっては手数料および費用、商品のリスクおよび留意点を予めご確認ください。
※ラップ口座とは、投資一任契約または投資助言を付加した資産運用サービスです。
大和証券のラップ口座契約資産2,406億円。
一般社団法人日本投資顧問業協会公表資料より大和証券調べ(2012年9月末現在)。
大和証券グループのネットワークとノウハウを生かした独自のサービスに多くのお客さまのご支持をいただいております。
日本を代表するSMAとして成長し続ける、ダイワならではの「チカラ」を実感してください。
お客さまの運用目標の実現に向かってOne to Oneの資産運用サービスをご提供いたします。
ダイワSMAは、SMA専用口座(ダイワSMA口座)に投資一任契約を付加したサービスです。
SMA専任のコンサルタントが、お客さまのご要望を伺いながら運用方針の策定などをサポートいたします。
お客さまには、ダイワSMA口座を開設し、投資一任契約を締結していただきます。運用は、主に大和証券社内の運用者が各運用スタイル(※)ごとに行います。
運用スタイルとは、投資対象や運用の基本方針があらかじめ定められたものです。
ダイワSMA 3つのプロセス
ダイワSMA 4つの特長
ダイワSMA 4つの特長
運用成果に応じた報酬体系 定期的なご報告 選べる多彩な運用スタイル SMA専任のコンサルタント
「ダイワSMA」へのお問合せ・資料請求
※契約資産額は1億円以上500万円単位となります。
資料請求 インターネットでのお問合せはこちら

手数料等の諸費用について

ダイワSMA報酬は、投資一任契約に定める契約資産の額に一定の料率(成功報酬型:上限2.625%(税込)、固定報酬型:上限3.675%(税込))を乗じて計算します。さらに成功報酬型の場合は、運用成果の額の最大21%(税込)が加算されます。また、ダイワSMA報酬のほか、多種多様な運用スタイルに応じて間接的にご負担いただく費用(信託報酬など)を別途ご負担いただきます。
詳しくは、各商品の目論見書、契約締結前交付書面をご確認ください。

ご投資にあたってのリスク等

ダイワSMAは投資一任契約に基づき、ダイワSMA口座において値動きのある有価証券に投資・運用するサービスであるため、契約資産の額(投資元本)が保証されるものではなく、金利・為替相場の変動および株式・債券の発行者の信用状況などが変化することにより、投資元本を下回る可能性があります。運用による損益は、すべて投資者であるお客さまに帰属します。
なお、信用取引または先物・オプション取引を利用する投資一任契約を締結する場合に限り、多種多様な運用スタイルに応じて契約資産の額の一定割合を証拠金等として差入れます(これら取引の金額は証拠金等を上回る可能性がありますが、これら取引の金額の証拠金等に対する比率は運用状況によって異なり、事前に算出することはできません)。相場変動、発行者に係る状況等の変化により、株式等の価格または市場価額が予想と反対の方向に変化し、短期間のうちに証拠金等の大部分またはそのすべてを失う可能性があります。また、その損失は証拠金等の額だけに限定されず、契約資産の額(投資元本)のすべてを失うか証拠金等の追加差入れが必要となる場合があります。信用取引または先物・オプション取引の詳細については、契約締結前交付書面をご確認ください。

ご投資にあたっての留意点

ダイワSMAのお申込みにあたっては、あらかじめ契約締結前交付書面をお渡ししますのでよくお読みください。
ダイワSMAにお申込みの際には、「ダイワSMA投資一任契約書(兼契約締結時交付書面)」「ダイワSMAサービス内容説明書」「ダイワSMA口座約款」等で詳細をご確認ください。
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