大和証券 Daiwa Securities

株式
投資信託
債券
NISA
積立
ファンドラップ
手数料
入出金
キャンペーン
IPO
ポイントプログラム
個人型確定拠出年金(iDeCo)

相続手続Q&A

Q1 相続手続をするにはまず何をすればよいですか。

A1

まずは弊社本・支店までご連絡ください。お手続きに必要となる書類のご案内をいたします。

支店案内

Q2 相続手続は郵送で行うことができますか。

A2

相続手続は、ご郵送でも承っております。弊社本・支店へご郵送によるお手続きをご希望されることをお申出ください。

Q3 相続税を申告するために、親が死亡した日の株式等の有価証券の残高を書面で発行してもらえますか。

A3

お亡くなりになられた方が保有されていた残高については、お客様のご依頼により「残高証明書」を発行いたします。なお、発行のご依頼時には、「残高証明願(相続用)」と、ご相続の発生についての確認を行なう書類(戸籍謄本、印鑑証明書等)をご提出いただきます。

Q4 相続人の私は大和証券に口座がありません。相続手続を行う場合、口座を開設する必要はありますか。

A4

お亡くなりになられた方の口座でお預りしていた資産を相続人の口座に振替えるために、相続人の方には口座開設をしていただく必要があります。口座開設に必要な書類をお送りいたしますので、弊社本・支店までお申出ください。

Q5 「遺言書」、「遺産分割協議書」、「戸籍謄本」、「印鑑証明書」などは原本を提出しなければいけませんか。

A5

原本のご提出が必要です。なお、弊社にて原本を確認した後、お客様のご依頼によりご返却いたします。ご希望される場合は、弊社本・支店までお申出ください。

Q6 「残高証明書」の発行を依頼した際、「戸籍謄本」や「印鑑証明書」などを提出していますが、相続手続においても再度提出する必要はありますか。

A6

「残高証明書」の発行を依頼された際に既にご提出いただいた「戸籍謄本」や「印鑑証明書」については、原則再度ご提出いただく必要はございません。

Q7 亡くなった親の口座で株式等の有価証券の売却はできますか。

A7

お亡くなりになられた方の口座でお預りしていた残高は、相続手続により相続人の口座へ残高を振替えた後にご売却が可能となります。また、相続人口座に振替えた残高を売却せずにそのままお持ちいただくことも可能です。

Q8 亡くなった親が保有していた有価証券を複数の相続人で分けることはできますか。

A8

複数の相続人等の口座にお振り替えできます。

  • 一部商品については複数の相続人で分けることができない場合があります。

Q9 大和証券で契約した保険の死亡保険金受取手続をするには、どうすればよいですか。

A9

保険会社の連絡先が分かる場合は、死亡保険金受取人が直接保険会社へご請求ください。なお、ご連絡先が不明な場合は一度弊社本・支店までご連絡ください。保険会社のご連絡先をお伝えいたしますので、その後直接保険会社へご請求ください。

お取引にあたっての手数料等およびリスクについて

当社で取扱う商品等へのご投資には、商品ごとに所定の手数料等をご負担いただく場合があります。(国内株式委託手数料は約定代金に対して最大1.24200%(税込)、ただし、最低2,700円(税込)、ハッスルレートを選択しオンライントレード経由でお取引いただいた場合は、1日の約定代金合計が300万円までなら、取引回数に関係なく国内株式委託手数料が3,240円(税込)、以降、300万円を超えるごとに3,240円(税込)が加算、投資信託の場合は銘柄ごとに設定された販売手数料および信託報酬等の諸経費、等)
また、各商品等には価格の変動等による損失が生じるおそれがあります。商品ごとに手数料等およびリスクは異なりますので、当該商品等の上場有価証券等書面または契約締結前交付書面、目論見書、お客さま向け資料等をお読みください。

お取引にあたっての手数料等およびリスクの詳細はこちら 新規ウィンドウで開く