定期受取サービス

  • お客さまのファンドラップご契約資産から一定額を定期的に換金し、主口座※1へお支払いするサービスです。
  • 本サービスにお申込※2いただくことで、運用を一任しながら、計画的なご資金の受取りが可能になります。
  • お受取のタイミングと金額(1万円以上1万円単位)をご指定いただけます。※3
  • ※1
    主口座とは「ダイワファンドラップ」による運用以外の取引・管理等を行なう証券総合口座です。
  • ※2
    お申込には契約資産の時価評価額が1,000万円以上あることが必要です。
  • ※3
    ご指定いただける金額には上限があります(詳細は下記)。

「定期受取サービス」のイメージ

こんな方にもおすすめです! 預金を取り崩すだけでは、老後預金が心もとないなぁ… 運用は任せたまま安心。さらに手元にも資金を受け取れると、計画的に使えて嬉しいわ。 時価評価の推移 (1)契約資産の時価評価にかかわらず、運用資産の一定額を換金します。 (2)換金したご資金は、主口座で、定期的にお受け取りいただけます。 隔月の例(奇数月) 1月 3月 9月 11月

ダイワファンドラップ「定期受取サービス」のご注意点

  • 当サービスのお申込にはダイワファンドラップのご契約資産評価額(お申込日前営業日の時価評価額・契約締結時にお申込みの場合は契約金額)が1,000万円以上あることが必要となります。
  • 受取月は、ダイワファンドラップご契約月を基準に毎月、隔月(奇数月)、隔月(偶数月)、3ヵ月ごと、6ヵ月ごと、1年ごとの6種類からお選びいただき、当サービスお申込翌月以降の該当月からのお受取となります。ただし、ダイワファンドラップ当初ご契約日から3ヵ月間の据え置き期間がございます。
  • 毎回のお受取金額は、当サービスお申込時点のダイワファンドラップのご契約資産評価額に上限比率を乗じた金額を上限として、1万円以上1万円単位でご指定いただきます。上限比率は、お受取月が毎月の場合は1%、隔月(奇数月、偶数月)の場合は2%、3ヵ月ごとの場合は3%、6ヵ月ごとの場合は6%、1年ごとの場合は12%となります。
  • 定期受取後のダイワファンドラップご契約資産の評価額が300万円を下回ると当サービスは自動的に終了します。
  • 「ダイワファンドラップ プレミアム」の定期受取サービスは、時価評価額が1,000万円以上の運用口でお申込みできます。

ファンドラップに関するよくあるご質問

「ファンドラップ」のお取扱窓口について

「ダイワ・コンサルティング」コース

商品・取引
お店
コンタクトセンター
インターネット
パソコン
スマートフォン・タブレット
携帯電話
ダイワ
ファンドラップ

可能

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ダイワ
ファンドラップ
オンライン
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可能

可能

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ダイワ
ファンドラップ
プレミアム

可能

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「ダイワ・ダイレクト」コース

商品・取引
お店
コンタクトセンター
インターネット
パソコン
スマートフォン・タブレット
携帯電話
ダイワ
ファンドラップ

可能※1

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ダイワ
ファンドラップ
オンライン
- -

可能

可能

-
ダイワ
ファンドラップ
プレミアム※2
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  • ※1
    「ダイワ・ダイレクト」コースのお客さまは、ご来店いただいた際のみお取引いただけます。
  • ※2
    「ダイワ・ダイレクト」コースのお客さまが、「ダイワファンドラップ プレミアム」をご契約いただくにあたっては、「ダイワ・コンサルティング」コースへのお取引コースのご変更が必要です。

お取引にあたっての手数料等およびリスクについて

手数料等の諸費用について

  • 「ダイワファンドラップ」(「ダイワファンドラップ」、「ダイワファンドラッププレミアム」、「ダイワファンドラップオンライン」を含みます。以下同じ。)にてお客さまにお支払いいただく費用は、契約資産の時価評価額に対して最大1.728%(年率・税込)となります。その他に、投資対象となる投資信託に関して信託報酬などの間接的にご負担いただく費用がかかります。詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)をご確認ください。

ご投資にあたってのリスク等

  • 投資一任契約とは、当事者の一方が、相手方から、金融商品の価値等の分析に基づく投資判断の全部または一部を一任されるとともに、当該投資判断に基づき当該相手方のための投資を行なうのに必要な権限を委任されることを内容とする契約です。「ダイワファンドラップ」は、投資一任契約に基づき投資信託証券を対象とした投資運用を行なう取引です。そのため、運用成績は投資対象となる投資信託の価格変動に応じて変化します。したがって、契約資産の額(元本)が保証されるものではなく、これを割込むことがあります。また、運用による損益は、すべて投資者としてのお客さまに帰属します。投資対象となる投資信託は、主として、国内外の株式、債券、リート(REIT)、コモディティ(商品先物取引等)、株式先物等派生商品、およびこれらを実質的な投資対象とする複数の投資信託証券等に投資しますので、その基準価額はこれら実質的な投資対象の価格などに応じて大きく変動します。なお、これら実質的な投資対象のうち外貨建資産に関しては為替リスクが存在します。当該外貨の為替レートが円高方向に進んだ場合には、円ベースでの価格下落要因となり、投資元本を割込むことがあります。「為替ヘッジあり」は、為替ヘッジを行ないますが、影響をすべて排除できるわけではありません。また、為替ヘッジに伴うコストが発生します。「為替ヘッジなし」は、為替ヘッジを行なわないので、為替レートの変動の影響を直接受けます。

ご投資にあたっての留意点

  • お客さまに「ダイワファンドラップ」による運用をご提案する際に「契約締結前交付書面」をお渡ししますので、お申込み前によくお読みください。「ダイワファンドラップ」をお申込みの際には、「ダイワファンドラップ投資一任契約書(兼 契約締結時交付書面)」、「ダイワファンドラッププレミアム投資一任契約書(兼 契約締結時交付書面)」または「ダイワファンドラップオンライン投資一任契約書(兼 契約締結時交付書面)」、「ダイワファンドラップ口座約款」、「ダイワファンドラッププレミアムサービス約款」または「ダイワファンドラップオンラインサービス約款」等で契約内容をご確認ください。