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ダイワファンドラップの魅力は?

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ツインちゃんの『ダイワファンドラップ物語』ダイワファンドラップとは?あなたはどのタイプ?
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ダイワファンドラップなら・・・

魅力1 お客さまに最適なポートフォリオでの運用が可能です。

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ダイワファンドラップでは、まず、お客さまの投資方針を確認するために、ヒアリングシートにご回答いただきます。

ヒアリングシートへの回答内容を分析して、100以上の運用スタイルの中からお客さまにあった運用スタイルをご提案します。

ダイワの「2つのファンドラップ」

1.選べる! <マイ運用スタイル型>

資産配分や投資対象に関して、ご自身の意見を具体的に反映したいとお考えのお客さまにお勧めです。

2.見つかる! <ベスト運用スタイル型>

資産配分から運用まで、すべてを任せたいとお考えのお客さまにお勧めです。

運用スタイルイメージ図

基本資産

リスク許容度に応じた5つの運用コース内に、「基本スタイル」と投資対象に特徴のある複数の「オプションスタイル」をご用意。

※同一運用コース内において、各スタイルのリスクリターン水準が同等となるように設計しております。

「基本」および「オプション」の複数の運用スタイルの中から、お客さまご自身にご選択いただきます。

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魅力2 分散投資により、価格変動リスクの低減が図れます。

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単一の投資対象に投資をした場合、運用成果は上下に大きくばらつきます。
分散投資は、相対的に値動きが少ないため、個別資産の投資タイミングに左右されにくく、長期でみれば運用成果が安定し、結果的にリターンの積み上げが期待できます。

例えば、2006年の外国REITの騰落率は41%と大きなプラスですが、翌年にはマイナス18%となり、代わってコモディティが騰落率プラス4%からプラス22%となっています。
一方、さまざまな資産に分散投資した場合の騰落率を見てみると、資産の価格変動リスク、つまり「ばらつき」は低減されていることがわかります。

過去8年間の各資産の単年ベースの騰落率(円ベース、年末値比較)

魅力3 運用管理に手間がかかりません。

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ダイワファンドラップでは、お客さまとの投資一任契約に従い、ご同意いただいた運用スタイルのポートフォリオに沿って、お客さまの代わりに当社が運用を行ないます。

お客さまとの投資一任契約に基づく運用(メンテナンス)を行ないます。

  • ポートフォリオの維持
    値動きによって、保有資産の実際の配分比率とお客さまの最適なポートフォリオの配分比率(=基準配分比率)との間に、一定以上の乖離が生じた場合、比率調整のための売買(リバランス)を行ないます。
  • ポートフォリオの見直し
    投資環境が変化した場合など、大和ファンド・コンサルティングの助言等を参考に運用スタイルの基準配分比率の変更を行なうことがあります。

※株式会社大和ファンド・コンサルティング・・・大和証券グループのシンクタンクである大和総研のファンド評価能力と年金運用コンサルティング能力を継承した会社です。

ポートフォリオの維持

リバランス

市場環境は変化します

最適な資産配分比率を運用中!

あれ?相場の変動で配分比率が随分変っちゃったぞ!

刻々と変化する市場環境を見ながら配分比率を維持するのは大変だ・・・

大和証券が必要に応じて保有資産を売買し、当初の資産配分を維持します。

ポートフォリオの見直し

基準配分比率の調整

経済環境は変化します

国内金利は低金利だから海外債券の比重を高めよう!

数年後・・・
あれ?国内金利、結構高いぞ!?

刻々と変化する経済環境を考えて資産配分比率を見直すのは大変・・・

年金運用コンサルティング業務等において評価の高い大和ファンド・コンサルティングが分析した情報、助言等を参考にし、経済・市場環境を踏まえて、大和証券が資産配分比率を見直します。

魅力4 売買ごとの手数料は発生しません。

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ダイワファンドラップの運用・管理等に係る料金として、ご契約資産の時価評価に対して下記の料率を乗じた「ファンドラップ・フィー」を年間でいただきます。1年分を一括でお支払いいただく方法と、3カ月ごとにお支払いいただく方法がご選択できます。

ダイワファンドラップ専用投資信託に係る費用

  • ファンドラップ・フィーの他に、投資対象であるダイワファンドラップ専用投資信託の信託報酬、および同投資信託が投資対象とする他の投資信託の信託報酬を間接的にご負担いただきます。
    これらの信託報酬の合計の純資産総額に対する料率は、概算で0.77%〜1.41%(年率・税込)となります(この値はあくまでも概算(目安)であり、運用状況等によっては実質的な信託報酬は変動しますのでご留意ください)。
  • その他、ダイワファンドラップ専用投資信託、またはその投資対象となる他の投資信託の監査報酬、有価証券等の売買に係る手数料、資産を外国で保管する場合の費用等が発生しますが、これらについては運用状況等により変動するものであり、事前にその料率・上限額等を示すことができません。詳しくは「投資信託説明書(交付目論見書)」をご確認ください。

「ダイワファンドラップ」のお取引窓口について

※「ダイワ・ダイレクト」コースのお客さまは、ご来店いただいた際のみお取扱いいたします。

「ダイワファンドラップ」に関する疑問・資料請求はこちら・・・

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お取引にあたっての手数料等およびリスクについて

手数料等の諸費用について

  • 「ダイワファンドラップ」(「ダイワファンドラップ」及び「ダイワファンドラッププレミアム」の両方を含みます。以下同じ。)にてお客さまにお支払いいただく費用は、契約資産の時価評価額に対して最大1.728%(年率・税込)となります。その他に、投資対象となる投資信託に関して信託報酬などの間接的にご負担いただく費用がかかります。詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)をご確認ください。

ご投資にあたってのリスク等

  • 投資一任契約とは、当事者の一方が、相手方から、金融商品の価値等の分析に基づく投資判断の全部または一部を一任されるとともに、当該投資判断に基づき当該相手方のための投資を行なうのに必要な権限を委任されることを内容とする契約です。「ダイワファンドラップ」は、投資一任契約に基づき投資信託証券を対象とした投資運用を行なう取引です。そのため、運用成績は投資対象となる投資信託の価格変動に応じて変化します。したがって、契約資産の額(元本)が保証されるものではなく、これを割込むことがあります。また、運用による損益は、すべて投資者としてのお客さまに帰属します。投資対象となる投資信託は、主として、国内外の株式、債券、リート(REIT)、コモディティ(商品先物取引等)、株式先物等派生商品、およびこれらを実質的な投資対象とする複数の投資信託証券等に投資しますので、その基準価額はこれら実質的な投資対象の価格などに応じて大きく変動します。なお、これら実質的な投資対象のうち外貨建資産に関しては為替リスクが存在します。当該外貨の為替レートが円高方向に進んだ場合には、円ベースでの価格下落要因となり、投資元本を割込むことがあります。「為替ヘッジあり」は、為替ヘッジを行ないますが、影響をすべて排除できるわけではありません。また、為替ヘッジに伴うコストが発生します。「為替ヘッジなし」は、為替ヘッジを行なわないので、為替レートの変動の影響を直接受けます。

ご投資にあたっての留意点

  • お客さまに「ダイワファンドラップ」による運用をご提案する際に「契約締結前交付書面」をお渡ししますので、お申込み前によくお読みください。「ダイワファンドラップ」をお申込みの際には、「ダイワファンドラップ投資一任契約書(兼 契約締結時交付書面)」または「ダイワファンドラッププレミアム投資一任契約書(兼 契約締結時交付書面)」、「ダイワファンドラップ口座約款」、「ダイワファンドラッププレミアムサービス約款」等で契約内容をご確認ください。
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※ご来店希望のお店の担当者よりお客さまへご予約日時等の確認のために電話連絡をさせていただき、予約完了となります。