大和証券 Daiwa Securities

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ダイワで始めるメリットは?

国内トップクラスの契約実績

大和証券は2007年よりラップ口座サービスとして「ダイワファンドラップ」を開始しました。
多くのお客さまにご愛顧いただいた結果、2004年に開始した「ダイワSMA」と合わせた大和証券のラップ契約資産残高は、2017年3月末に1兆6,618億円になりました。

国内ラップ口座契約資産残高の推移 大和証券(右軸) 業界全体(左軸) 2017年(3月末) 65,702(億円) 16,618(億円) 2017年3月末時点大和証券シェア 25% ※一般社団法人 日本投資顧問業協会公表資料により大和証券調べ (2017年3月末現在)。

フォローアップの充実

定期的な運用報告書やセミナーの開催、各種資料を取り揃えています。

運用報告書(抜粋)

3カ月ごとの運用報告により、運用資産の値動きを実感いただけます。

  • 「ダイワファンドラップWebサービス」をお申込みいただくと、残高や取引経過をインターネット上でご覧いただけます。
  • さらに、「ダイワファンドラップ電子交付サービス」をお申込みいただくと、「ダイワファンドラップ運用報告書」「取引報告書」「取引残高報告書」等を書面での交付に代えて、インターネット上でご覧いただけます。

円定期預金金利を上乗せ!お得な「セットプラン」をご用意

「ダイワファンドラップ」/「ダイワファンドラッププレミアム」+円定期預金セットプラン

対象商品(「ダイワファンドラップ」または「ダイワファンドラップ プレミアム※1」)を300万円以上ご契約いただくと同時に、大和証券の本・支店※2で大和ネクスト銀行の円定期預金(3カ月、1年)のお申込みをいただいた個人・法人※3のお客さまに、対象商品のご契約金額※4まで円定期預金の金利を上乗せいたします。

  • ※1
    ダイワファンドラップ プレミアムは3,000万円以上1万円単位でのご契約となります。ダイワファンドラップ プレミアムは、運用口を300万円以上1万円単位で最大5つまで設定いただけます。セットプランは運用口単位でのお申込みとなります。
  • ※2
    大和証券の総合取引口座と大和ネクスト銀行の銀行口座の両方(ダイワのツインアカウント)を開設しているお客さまが、大和証券の本・支店でお申込みいただく必要があります。
  • ※3
    金融機関等(詳細は大和証券の本・支店にお問合わせください)を除きます。また、法人のお客さまは「退職金ご入金プラン」をご利用いただけません。
  • ※4
    本セットプランを利用した対象商品のご契約金額は、1億円を上限とします。ただし、契約済残高(既にご契約済みの対象商品の残高(本セットプランお申込日の前日時価評価額))ならびに運用開始前契約済金額(既に申込まれたセットプランのうち運用開始日が到来していない対象商品の契約済金額)との合計額が1億円を超える場合は、1億円から契約済残高および運用開始前契約済金額を差し引いた金額を上限とします。

セットプラン(円定期預金金利上乗せサービス)について詳しくはこちら

「定期受取サービス」もご利用いただけます

ダイワファンドラップ「定期受取サービス」

  • お客さまのファンドラップ※1ご契約資産から一定額を定期的に換金し、主口座※2へお支払いするサービスです。
  • サービスにお申込※3いただくことで、運用を一任しながら、計画的なご資金の受取りが可能になります。
  • お受取のタイミングと金額(1万円以上1万円単位)をご指定いただけます。※4
  • ※1
    ダイワファンドラップ プレミアムの場合、運用口単位でのお申込みとなり、時価評価額が1,000万円以上の運用口でお申込みできます。
  • ※2
    主口座とは「ダイワファンドラップ」による運用以外の取引・管理等を行なう証券総合口座です。
  • ※3
    お申込には契約資産の時価評価額が1,000万円以上あることが必要です。
  • ※4
    ご指定いただける金額には上限があります。

定期受取サービスについて詳しくはこちら

ファンドラップに関するよくあるご質問

「ファンドラップ」のお取扱窓口について

「ダイワ・コンサルティング」コース

商品・取引
お店
コンタクトセンター
インターネット
パソコン
スマートフォン・タブレット
携帯電話
ダイワ
ファンドラップ

可能

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ダイワ
ファンドラップ
オンライン
- -

可能

可能

-
ダイワ
ファンドラップ
プレミアム

可能

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「ダイワ・ダイレクト」コース

商品・取引
お店
コンタクトセンター
インターネット
パソコン
スマートフォン・タブレット
携帯電話
ダイワ
ファンドラップ

可能※1

- - - -
ダイワ
ファンドラップ
オンライン
- -

可能

可能

-
ダイワ
ファンドラップ
プレミアム※2
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  • ※1
    「ダイワ・ダイレクト」コースのお客さまは、ご来店いただいた際のみお取引いただけます。
  • ※2
    「ダイワ・ダイレクト」コースのお客さまが、「ダイワファンドラップ プレミアム」をご契約いただくにあたっては、「ダイワ・コンサルティング」コースへのお取引コースのご変更が必要です。

お取引にあたっての手数料等およびリスクについて

手数料等の諸費用について

  • 「ダイワファンドラップ」(「ダイワファンドラップ」、「ダイワファンドラッププレミアム」、「ダイワファンドラップオンライン」を含みます。以下同じ。)にてお客さまにお支払いいただく費用は、契約資産の時価評価額に対して最大1.728%(年率・税込)となります。その他に、投資対象となる投資信託に関して信託報酬などの間接的にご負担いただく費用がかかります。詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)をご確認ください。

ご投資にあたってのリスク等

  • 投資一任契約とは、当事者の一方が、相手方から、金融商品の価値等の分析に基づく投資判断の全部または一部を一任されるとともに、当該投資判断に基づき当該相手方のための投資を行なうのに必要な権限を委任されることを内容とする契約です。「ダイワファンドラップ」は、投資一任契約に基づき投資信託証券を対象とした投資運用を行なう取引です。そのため、運用成績は投資対象となる投資信託の価格変動に応じて変化します。したがって、契約資産の額(元本)が保証されるものではなく、これを割込むことがあります。また、運用による損益は、すべて投資者としてのお客さまに帰属します。投資対象となる投資信託は、主として、国内外の株式、債券、リート(REIT)、コモディティ(商品先物取引等)、株式先物等派生商品、およびこれらを実質的な投資対象とする複数の投資信託証券等に投資しますので、その基準価額はこれら実質的な投資対象の価格などに応じて大きく変動します。なお、これら実質的な投資対象のうち外貨建資産に関しては為替リスクが存在します。当該外貨の為替レートが円高方向に進んだ場合には、円ベースでの価格下落要因となり、投資元本を割込むことがあります。「為替ヘッジあり」は、為替ヘッジを行ないますが、影響をすべて排除できるわけではありません。また、為替ヘッジに伴うコストが発生します。「為替ヘッジなし」は、為替ヘッジを行なわないので、為替レートの変動の影響を直接受けます。

ご投資にあたっての留意点

  • お客さまに「ダイワファンドラップ」による運用をご提案する際に「契約締結前交付書面」をお渡ししますので、お申込み前によくお読みください。「ダイワファンドラップ」をお申込みの際には、「ダイワファンドラップ投資一任契約書(兼 契約締結時交付書面)」、「ダイワファンドラッププレミアム投資一任契約書(兼 契約締結時交付書面)」または「ダイワファンドラップオンライン投資一任契約書(兼 契約締結時交付書面)」、「ダイワファンドラップ口座約款」、「ダイワファンドラッププレミアムサービス約款」または「ダイワファンドラップオンラインサービス約款」等で契約内容をご確認ください。