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追加型投信/海外/株式 *課税上は株式投資信託として取扱われます。
シュローダー中東/北アフリカ・ファンド 愛称:MENA(ミーナ)
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 お取引にあたっては手数料および費用、商品のリスクおよび留意点を予めご確認ください。
目論見書のご確認 |
目論見書のご請求は、お店・コールセンター・インターネット電子交付から行えます。 |
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「シュローダー中東/北アフリカ・ファンド 愛称:MENA(ミーナ)」の基準価額・純資産などをご確認いただけます。 |
シュローダー中東/北アフリカ・ファンド 愛称:MENA(ミーナ)のポイント
| 経済成長の期待が高まるMENA(ミーナ)地域の株式に、分散投資を行います。 |
| 1. |
今後ますます発展が期待される、中東・北アフリカ(MENA)地域の株式※を実質的な主要投資対象とします。
※主として、サウジアラビア、アラブ首長国連邦(UAE)、クウェート、カタール、オマーン、バーレーン、トルコ、ヨルダン、エジプト、モロッコ、レバノン、チェニジア(2009年9月末日現在)の12カ国の株式(これに準ずるものを含みます)。また、投資対象は変更されることがあります。 |
| 2. |
運用は、ファンド・オブ・ファンズ形式で行います。
主として「中東および北アフリカ地域の株式等」に投資するルクセンブルグ籍円建て外国投資法人「シュローダー・インターナショナル・セレクション・ファンド ミドル・イースト クラスJ投資証券」(以下、Schroder ISF ミドル・イースト)※と、「海外の債券等」に投資するルクセンブルグ籍円建て外国投資法人「シュローダー・インターナショナル・セレクション・ファンド ユーロ・リクイディティ クラスI(円)投資証券」(以下、Schroder ISFユーロ・リクイディティ)への投資を通じて、中東および北アフリカ地域の株式等に実質的な投資を行います。主に「Schroder ISF ミドル・イースト」に投資します。
※ファンド・オブ・ファンズにのみ取得される投資信託証券です。
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| 3. |
株式への投資にあたっては、エマージング地域の株式運用に精通した、シュローダー・インベストメント・マネージメント・リミテッドが運用します。
株式への投資にあたっては、トップダウン・アプローチによる国への投資判断とボトムアップ・アプローチによる個別企業への投資判断の2つの観点から規律あるリスク管理のもと運用を行います。 |
| 4. |
実質的な組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。 |
MENA(ミーナ)地域とは、「Middle East and North Africa 地域」 の略で、 産油国であるGCC(湾岸協力会議)6カ国※を中心とした、中東・北アフリカ周辺国を指します。
※サウジアラビア、アラブ首長国連邦(UAE)、クウェート、 バーレーン、 カタール、 オマーンの6カ国
出所:人口・面積は世界銀行、GDP成長率はIMF World Economic Outlook Database,April2009、2010年予想値
(注)投資対象は変更されることがあります。
当ファンドに係る手数料および費用について
(1)お客さまに直接ご負担いただく費用
| ● お申込手数料 |
申込金額に下記の手数料率を乗じて得た額とします。
申込金額:(申込受付日の翌営業日の基準価額/1万口)×申込口数
| お買付時の申込金額 |
手数料率(税込) |
| 1,000万円未満 |
3.150% |
| 1,000万円以上5億円未満 |
2.100% |
| 5億円以上10億円未満 |
1.050% |
| 10億円以上 |
0.525% |
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| ● 信託財産留保額 |
ありません。 |
| ● 換金手数料 |
ありません。 |
(2)保有期間中に間接的にご負担いただく費用
| ● 信託報酬等 |
信託報酬としてファンドの純資産総額に対して年率2.100%(税抜2.000%)
また、組入れる投資対象ファンドの合計純資産に対して年率0.400%程度の費用(投資運用報酬、管理報酬等)が投資対象ファンドより負担されますので、受益者が実質的に負担する信託報酬等は年率2.500%(税込)程度となります。 |
● 信託事務の諸費用 |
ファンドの純資産総額に対して年率0.0525%(税抜0.0500%)以内 |
| ● その他 |
借入金の利息、信託財産に関する租税、受託会社が立替えた立替金の利息等(これらの費用については、運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額などを記載することができません。) |
※お客さまにご負担いただく費用の総額は、ファンドを保有される期間等に応じて異なりますので、記載することができません。
※詳しくは「投資信託説明書(交付目論見書)」をご覧ください。
お申込みメモ
| ● 信託設定日 |
平成19年8月31日 |
| ● 信託期間 |
原則として無期限 |
| ● お申込単位 |
10万円以上1円単位※または10万口以上1口単位
※申込手数料および申込手数料に対する消費税等に相当する金額を含めて、10万円以上1円単位でお買付けいただけます。 |
| ● お買付価額 |
お買付申込日の翌営業日の基準価額 |
● お申込代金の受渡日 |
お申込日から起算して6営業日目まで |
● お買付・ご換金のお申込受付日 |
原則として午後3時(半日営業日の場合は午前11時)まで ただし、販売会社所定の事務手続きが完了したものに限ります。
※国内およびルクセンブルグ証券取引所またはルクセンブルグの銀行の休業日の場合には、お買付・ご換金のお申込みは受付けません。 |
| ● ご換金価額 |
ご換金申込受付日の翌営業日の基準価額 |
● ご換金代金の受渡日 |
ご換金申込受付日から起算して6営業日目から |
● 決算および収益分配 |
年2回の決算時(3月5日および9月5日。当該日が休業日の場合は翌営業日)に基準価額水準、市況動向等を勘案して決定します。なお、分配対象額が少額の場合等には分配を行わないことがあります。
※「分配金再投資コース」をご利用の場合:収益分配金は税引き後、無手数料で再投資されます。
※「分配金支払いコース」をご利用の場合:収益分配金は税引き後、原則として決算日から起算して5営業日までにお支払を開始します。 |
| ● 課税関係 |
普通分配金、換金時の値上がり益、償還差益には、税金が課せられます。当ファンドは、課税上は株式投資信託として取扱われます。 詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。 |
ファンドの関係法人
| 委託会社 |
シュローダー証券投信投資顧問株式会社 (設定・運用等) |
| 受託会社 |
住友信託銀行株式会社 (再信託受託会社:日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社) (信託財産の管理等) |
| 販売会社 |
大和証券株式会社 会社情報 (募集の取扱い等) |
「シュローダー中東/北アフリカ・ファンド 愛称:MENA(ミーナ)」のお取引窓口について
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インターネット |
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| 「ダイワ・コンサルティング」コース |
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○
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| 「ダイワ・ダイレクト」コース |
- |
○
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○
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オンライントレード(パソコン)でご購入いただくまでの操作方法はこちら
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本資料は販売用資料として大和証券株式会社が作成したものであり、法令に基づく開示書類ではありません。 |
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本資料の記載内容は作成時点のものであり、市場環境やその他の状況等によって将来予告なく変更する場合があります。 |
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本資料は信頼できると考えられる情報に基づいて作成しておりますが、情報の正確性あるいは完全性についてはこれを保証するものではありません。 また、将来の投資成果を示唆あるいは保証するものではありません。 |
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投資信託は、金融機関の預貯金と異なり、元金および利息が保証されている商品ではありません。 |
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投資信託は、預金または保険契約ではなく、預金保険および保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。 |
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投資信託は、銀行等登録金融機関でお申込みいただいた場合は、投資者保護基金の支払対象ではありません。 |
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お申込みの際は、投資信託説明書(交付目論見書)をご覧になり、必ず内容をご確認のうえご自身でご判断ください。 |
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(平成22年1月作成) |
ファンドの主なリスクおよび留意点
当ファンドは投資信託証券への投資を通じて、主に外国株式を投資対象としますので、組入株式の株価の下落や、組入株式の発行会社の倒産や財務状況の悪化等の影響により、ファンドの基準価額が下落し、損失を被ることがあります。また、為替変動により損失を被ることがあります。したがって、ご投資家の皆様の投資元本は保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。
組入株式の価格変動リスク、信用リスク
ファンドが実質的に投資を行う株式の価格は、政治・経済情勢、発行企業の業績、市場の需給関係等を反映して変動します。株式の価格は、短期的または長期的に大きく下落することがあります。また、株式の発行企業が経営不安、倒産等に陥った場合には、投資資金が回収できなくなる場合もあります。組入株式の価格が下落した場合には、基準価額が下落する要因となり、投資元本を割り込むことがあります。
為替変動リスク
ファンドの実質的な組入れ外貨建資産の円換算の価値は、その資産における価格変動のほか、当該外貨の円に対する為替レートの変動の影響を受けます。為替レートは、各国の金利動向、政治・経済情勢、為替市場の需給その他の要因により大幅に変動することがあります。保有実質外貨建資産について、当該外貨の為替レートが円高方向に進んだ場合には、基準価額が下落する要因となり、投資元本を割り込むことがあります。
カントリー・リスク
投資対象国・地域において、政治・経済情勢の変化等により市場に混乱が生じた場合、または取引に対して新たな規制が設けられた場合には、基準価額が予想外に下落したり、運用方針に沿った運用が困難となる場合があります。なお、中東・北アフリカ(MENA)地域への投資には「経済状況の変化に伴うリスク」、「流動性に関するリスク」、「政治的・社会的な変化に伴うリスク」、「制度、インフラストラクチャーに係るリスク 」、「企業情報の開示等に係るリスク」等のリスクがあります。(詳しくは、投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。)
買付・換金の中止
金融商品取引所における取引の停止、外国為替取引の停止その他やむを得ない事情(投資対象国における非常事態(金融危機、デフォルト、重大な政策変更や資産凍結を含む規制の導入、自然災害、クーデターや重大な政治体制の変更、戦争等)による市場の閉鎖もしくは流動性の極端な減少等)が生じた場合には、ファンドの買付け、換金の各申込みの受付けを中止すること、あるいは、すでに受付けたそれらの申込みの受付けを取り消すことがあります。
上記の他に「投資銘柄集中リスク」、「換金に関する制限」、「ファンドからの資金流出に伴うリスクおよび留意点」、「短期金融商品の信用リスク」、「収益分配金に関する留意点」、「信託の途中終了」、「投資の基本方針に沿った運用ができない場合」、「運用体制の変更」などがあります。(詳しくは、投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。)
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