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個別ファンド詳細

個別にファンドに関する各種の情報が表示されます。

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解説

  • ファンド名/愛称

    ファンド名および愛称が表示されます。

  • 「取引」リンクと「登録」ボタン

    「買付」ボタンをクリックすると、表示されているファンドのお買付画面に移ります。ただし、何らかの理由でそのファンドのお買付けができない場合、「買付」ボタンをクリックしたときに、お買付けいただけない旨のメッセージが表示されます。
    換金注文や乗換注文の途中で個別ファンドの確認をされてこの画面が表示された場合は、それぞれ「残高一覧に戻る」「換金注文を続ける」「乗換注文を続ける」ボタンが表示され、ボタンをクリックすると、注文画面に戻ります。
    「積立」ボタンをクリックすると、表示されているファンドの新規積立設定の画面に移ります。
    「登録」ボタンをクリックすると、表示されているファンドを「投信登録銘柄」に登録できます。登録できるファンド数は、20銘柄までです。「投信登録銘柄」は、〔登録銘柄メニュー>投信登録銘柄〕か〔投資信託メニュー>投信登録銘柄〕からご利用ください。

    投信登録銘柄についてはこちら≫

    NISA取引専用ページでは、「登録」「積立」ボタンは表示されません。
    投信登録銘柄機能は主口座でお使いください。

  • ファンドの特色

    ファンドの特色を記載しています。
    表示エリアの右には、目論見書や運用レポートへのリンクが設置されています(運用レポート等の有無はファンドによって異なります)。
    なお、こちらに掲載されている目論見書は購入ご検討用の資料であり、ご覧いただいても目論見書の電子交付にはなりません。目論見書の電子交付は電子交付メニューより行ってください。

    目論見書電子交付(投資信託)についてはこちら≫

  • 基準価額

    基準価額と、その基準価額のデータ日付、および前営業日との変化幅・変化率が表示されます。
    データの更新は、国内籍の投信の場合、大和投資信託委託のファンドは毎営業日19時頃、その他の運用会社のファンドは毎営業日21時半頃に行われます。
    外国籍の投信の場合は、毎営業日の19時頃に日本にて当日発表されるデータに更新されます。

  • 純資産

    純資産と、そのデータ日付、および1年間の純資産の増減額が表示されます。
    データの更新は国内籍の投信の場合、毎営業日の23時頃となります。ただし、運用会社での純資産公表が遅れた場合などには、更新が翌営業日の12時半頃となる場合があります。外国籍の投信の場合は、毎月20日過ぎに、前月末時点の最新データに更新されます。

  • 積立シミュレーション

    積立可能な銘柄では、積立シミュレーションを行えます。

    積立シミュレーションについてはこちら≫

    運用実績など 運用実績など 運用実績など
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  • リターン

    各期間ごとの累積リターンを表示します。

    データは、毎月第2営業日の23時頃までに、前月末時点のものに更新されます(月1回の更新です)。

    「設定来」のリターンは、1996年1月以降に設定されたファンドが対象となります。それ以前に設定されたファンドについては、「設定来」のリターンは表示されません。

  • 標準偏差

    各期間ごと(「3ヶ月」「1年」「3年」の3期間)の標準偏差を表示します。

    3ヶ月標準偏差 前営業日までの60営業日(約3ヶ月)の間の標準偏差が表示されます。
    データは毎営業日に更新されます。当日データの更新は、翌営業日の深夜となります。
    1年標準偏差 前週末までの52週間(約1年)の標準偏差が表示されます。
    データは毎週第1営業日の深夜に、前週末までのものに更新されます。
    3年標準偏差 前月末までの3年間の標準偏差が表示されます。
    データは毎月第2営業日の23時頃までに、前月末までのものに更新されます。
  • シャープレシオ

    各期間ごと(「3ヶ月」「1年」「3年」の3期間)のシャープレシオを表示します。
    データは、以下のタイミングで更新されます。

    3ヶ月シャープレシオ 前営業日までの60営業日(約3ヶ月)の間のシャープレシオが表示されます。
    データは毎営業日に更新されます。当日データの更新は、翌営業日の深夜となります。
    1年シャープレシオ 前週末までの52週間(約1年)のシャープレシオが表示されます。
    データは毎週第1営業日の深夜に、前週末までのものに更新されます。
    3年シャープレシオ 前月末までの3年間のシャープレシオが表示されます。
    データは毎月第2営業日の23時頃までに、前月末までのものに更新されます。
  • R&Iファンド評価、R&Iファンド分類

    R&Iファンド評価とR&Iファンド分類を表示します。
    毎月第5〜7営業日に、前月データを反映し更新されます(月1回の更新です)。

  • QUICK FUND RISK

    QUICK FUND RISKを表示します。
    毎月第2営業日の23時頃までに、前月データを反映し更新されます(月1回の更新です)。

  • 分配金実績

    分配金の実績を表示します。
    分配実績は、最近のものから5期分を表示します。
    分配実績の表示にあたって、決算日と、その日の基準価額および純資産も、あわせて表示されます。
    これらの分配実績データは、決算日当日の23時頃に更新されます。


    設定来累計額は、ファンドが設定されて以来の分配金を合算した金額です(分割実施以前の分配金については、分割を考慮した値を採用して累計します)。累計額の下に、分配金を合算した期間が表示されます。
    設定来累計額のデータは、毎月第2営業日の23時頃までに、前月末までのものに更新されます(月1回の更新です)。

    チャート チャート チャート
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  • チャート

    基準価額と純資産の推移がチャート表示されます。

    チャートの描画期間は、「1年」「3年」「5年」「10年」から指定できます。その際、「1年」「3年」は日次データで、「5年」「10年」は月次データでチャートが描かれます。

    分配金の修正についても「あり」「なし」を選択できます。「あり」を指定した場合、分配金が支払われなかったものとして、チャートのスタート時点を100とした場合の指数でチャート描画されます。「なし」を指定した場合は、チャート上部に決算日を示すマークが表示され、基準価額でのチャート描画となります。

    新規に設定されたファンドでは、ファンドの設定日を含めて4営業日が経過した時点から、チャートが表示されるようになります。設定前の募集期間中や4営業日が経過する前は、チャートは表示されません。


    また、〔時系列データ〕をクリックすると、別ウィンドウで、過去の基準価額の推移がデータで表示されます。表示されたウィンドウにて、表示期間を指定することもできます。

    新規に設定されたファンドでは、ファンドの設定日翌日の午前6時ごろから、時系列データが表示されます。

    時系列データの表示例

    データの更新は、以下のタイミングで行われます。

    • ・日次データ(チャート期間「1年」「3年」)については、当日の基準価額がチャートに反映されるのは、毎営業日の翌日午前6時ごろとなります。
    • ・月次データ(チャート期間「5年」「10年」)については、月末の基準価額がチャートに反映されるのは、月末営業日の翌日午前6時ごろとなります(ただし、月末最終営業日が決算日の場合は、月末営業日の翌営業日の翌日午前6時ごろとなります)。

    なお、チャート表示エリアでクリックすると、拡大されたチャート画面が別ウィンドウで表示されます。この拡大チャート画面においても、描画期間等の各種設定や時系列データの参照が行えます。

  • 対比チャート

    指定した指数との対比チャートが表示されます。

    チャートの描画期間は、「1年」「3年」「5年」から指定できます。その際、「1年」「3年」は日次データで、「5年」は月次データでチャートが描かれます。

    ファンドのチャートは、分配金の修正がなされています。


    ファンドと対比させてチャート描画できる指数には、以下をご利用いただけます。

    • ・TOPIX
    • ・日経平均
    • ・東証2部指数
    • ・日経ジャスダック平均
    • ・東証業種別指数
      (水産・農林、鉱業、建設、食料品、繊維製品、パルプ・紙、化学、医薬品、石油・石炭、ゴム、ガラス・土石、鉄鋼、非鉄金属製品、金属製品、機械、電気機器、輸送用機器、精密機器、その他製品、電気・ガス、陸運、海運、空運、倉庫・運輸、情報・通信、卸売業、小売業、銀行、証券、保険、その他金融、不動産、サービス)
    • ・CB-QUICK平均
    • ・配当込みTOPIX
    • ・配当込み東証2部指数
    • QUICK REIT指数(配当なし)
    • QUICK REIT指数(配当込み)
    • ・NYダウ [円換算]
    • ・SP500 [円換算]
    • ・NASDAQ [円換算]
    • ・FT100 [円換算]
    • ・香港ハンセン指数 [円換算]
    • ・レッドチップ指数 [円換算]
    • ・ドル/円
    • ・ユーロ/円

    新規に設定されたファンドでは、ファンドの設定日を含めて4営業日が経過した時点から、チャートが表示されるようになります。設定前の募集期間中や4営業日が経過する前は、チャートは表示されません。


    データの更新は、以下のタイミングで行われます。

    • ・日次データ(チャート期間「1年」「3年」)については、当日の基準価額および指数がチャートに反映されるのは、毎営業日の翌日午前6時ごろとなります。ただし、海外指数や一部の国内指数(配当込みTOPIX、配当込み東証2部指数、QUICK REIT指数[配当あり・なし])の場合、当日データの反映は翌営業日翌日の午前6時ごろとなります。
    • ・月次データ(チャート期間「5年」)については、月末の基準価額および指数がチャートに反映されるのは、月末営業日の翌日午前6時ごろとなります(ただし、月末最終営業日が決算日の場合は、月末営業日の翌営業日の翌日午前6時ごろとなります)。また、海外指数や一部の国内指数の場合、当月データの反映は翌月第1営業日の翌日午前6時ごろとなります。

    なお、チャート表示エリアでクリックすると、拡大されたチャート画面が別ウィンドウで表示されます。この拡大チャート画面においても、描画期間や対比する指数の選択等が行えます。

  • リスク/リターンチャート

    指定した期間におけるファンドのリターン(平均リターン)とリスク(標準偏差)が、各種の指数と比較してどこに位置付けられるかを示すチャートです。

    チャートの縦軸にリターン(平均リターン)、横軸にリスク(標準偏差)をとっており、上に位置されるほど平均リターンが高かったことを、左に位置されるほど標準偏差が低かったことを意味します。


    平均リターンと標準偏差を計算する期間は、「1年」と「3年」から選択できます。「1年」の場合は、週次データから計算が行われ、「3年」の場合は、月次データから計算が行われます。


    対比する指数は、5つまで指定可能です。
    ファンドと対比させてチャート描画できる指数には、以下をご利用いただけます。

    • ・TOPIX
    • ・日経平均
    • ・東証2部指数
    • ・日経ジャスダック平均
    • ・東証業種別指数
      (水産・農林、鉱業、建設、食料品、繊維製品、パルプ・紙、化学、医薬品、石油・石炭、ゴム、ガラス・土石、鉄鋼、非鉄金属製品、金属製品、機械、電気機器、輸送用機器、精密機器、その他製品、電気・ガス、陸運、海運、空運、倉庫・運輸、情報・通信、卸売業、小売業、銀行、証券、保険、その他金融、不動産、サービス)
    • ・CB-QUICK平均
    • ・配当込みTOPIX
    • ・配当込み東証2部指数
    • QUICK REIT指数(配当なし)
    • QUICK REIT指数(配当込み)
    • ・NYダウ [円換算]
    • ・SP500 [円換算]
    • ・NASDAQ [円換算]
    • ・FT100 [円換算]
    • ・香港ハンセン指数 [円換算]
    • ・レッドチップ指数 [円換算]
    • ・ドル/円
    • ・ユーロ/円

    新規に設定されたファンドでは、ファンドの設定日を含めて52週が経過した時点から、チャートが表示されるようになります。設定前の募集期間中や52週が経過する前は、チャートは表示されません。


    なお、データの更新は、以下のタイミングで行われます。

    • ・週次データ(チャート期間「1年」)については、週末時点のデータがチャートに反映されるのは、翌週第1営業日の深夜となります。
    • ・月次データ(チャート期間「3年」)については、毎月第2営業日の23時頃までに、月末時点のデータがチャートに反映されます。
  • レーダーチャート

    株式会社格付投資情報センター(R&I)による、そのファンドの収益性や安定性などのファンド分類内での位置付けを示すチャートです。

    以下の6項目について、R&Iファンド分類で同じ分類とされたファンドの中で、そのファンドのそれぞれの値(値は偏差値で計算されます)がどこに位置付けられるかが、レーダーチャートで表示されます。レーダーチャートの一番内側のラインが偏差値30、一番外側のラインが偏差値80となります(偏差値30未満は偏差値30として、偏差値80超は偏差値80として、チャート表示されます)。

    チャートエリア右下の〔▼詳細〕をクリックすると、各項目の内容と値を確認できます。

    • 収益性1Y:累積騰落率1年分類内偏差値
      そのファンドの1年の累積リターンについての、同じ分類(R&Iファンド分類)に属するファンドの中での偏差値。この値が大きい方が、同種のファンドに比べて、ここ1年での収益性が高かった、といえます。
    • 収益性3Y:累積騰落率3年分類内偏差値
      そのファンドの3年の累積リターンについての、同じ分類(R&Iファンド分類)に属するファンドの中での偏差値。この値が大きい方が、同種のファンドに比べて、ここ3年での収益性が高かった、といえます。
    • 安定性:標準偏差1年分類内偏差値
      そのファンドの1年の標準偏差についての、同じ分類(R&Iファンド分類)に属するファンドの中での偏差値。この値が大きい方が、同種のファンドに比べて、この1年の騰落(値動き)のブレが大きかった、といえます。
    • 効率性:効率係数1年分類内偏差値
      そのファンドの1年の効率係数(シャープレシオ)についての、同じ分類(R&Iファンド分類)に属するファンドの中での偏差値。この値が大きい方が、同種のファンドに比べて、この1年での効率性が高かった(小さいリスクで大きなリターンを得た)、といえます。ただし、ここで言うリスクは値動きのブレの大きさ(標準偏差)のことであり、必ずしもすべての投資家にとって、シャープレシオの高いファンドが望ましいというわけではありません。
    • 安全性:ダウンサイド確率1年分類内偏差値
      そのファンドの1年のダウンサイド確率についての、同じ分類(R&Iファンド分類)に属するファンドの中での偏差値。ダウンサイド確率とは、ファンドの騰落率が短期確定金利商品を下回る確率のことで、短期確定金利商品に対するこのファンドの毎月の超過収益率の「平均値」とその「標準偏差」を元に統計的な手法を用いて計算されます。この値が小さいほど、同種のファンドに比べて、このファンドの投資する方が短期確定金利商品に投資するよりもリターンが大きくなる可能性が高い、といえます。
    • 規模:純資産総額分類内偏差値
      そのファンドの規模(純資産)についての、同じ分類(R&Iファンド分類)に属するファンドの中での偏差値。この値が大きい方が、同種のファンドに比べて、規模(純資産)が大きい、といえます。

    毎月第5〜第7営業日頃に前月末基準のデータに更新されます(月1回の更新です)。

    ファンドの基本情報 ファンドの基本情報 ファンドの基本情報
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  • ファンド基本情報

    ファンドの基本的な情報を記載しています。

    運用会社 運用会社が表示されます。
    アドバイザー アドバイザーが表示されます。アドバイザーが設定されていない場合は、ハイフン“−”が表示されます。
    ファンド分類 大和ファンド分類が表示されます。
    R&Iファンド分類 R&Iファンド分類が表示されます。
    国籍 ファンドの国籍(そのファンドが設定されている国)が表示されます。
    通貨 ファンドの建て通貨が表示されます。外貨建てのファンドの場合、その通貨で買付や換金を行うことになります。なお、現在、ダイワのオンライントレードでは、外貨建てファンドのお取引は取扱っていません。
    分配金取扱 分配金をその都度支払とするか、再投資するか、選択可能な方法が表示されます。
    為替リスク そのファンドの運用方針において、為替ヘッジを行う場合“ヘッジ有”、行わない場合“ヘッジ無”、為替ヘッジを機動的に行うファンドや、外貨建て資産の一部に対して為替ヘッジを行うファンドなど、限定的にヘッジする場合は“その他”と表示されます。また、通常は為替リスクの無い運用方法を取る場合や、為替ヘッジに関する方針が明確に定められていない無い場合などは“−”が表示されます。為替ヘッジとは、投資において為替変動による影響を回避することです。
    設定日 ファンドが設定された日付が表示されます。
    クローズド期間 クローズド期間(換金・解約ができない期間)が表示されます。クローズド期間が設定されていない場合は、“無”と表示されます。
    償還予定日 ファンドの運用が終了する日が表示されます。
    決算日 ファンドの決算が行われる日が表示されます。また、1年に何回決算が行われるかも、あわせて表示されます。
    買付単位 お買付にあたっての単位が表示されます。
    買付手数料(税込) お買付にあたっての手数料が表示されます。
    解約手数料(税込) ご解約にあたっての手数料が表示されます。
    スイッチング手数料(税込) スイッチング(乗換)にあたっての手数料が表示されます。スイッチングできないファンドの場合、ハイフン“−”が表示されます。
    売却単位 売却(換金)にあたっての単位が表示されます。
    信託報酬およびその他の費用 信託報酬およびその他の費用が表示されます。信託報酬とは、ファンドの運用や管理等の対価として投資家(受益者)が間接的に負担する経費のことです。
    純資産に対する比率(信託報酬率)で表示されます。ファンドによっては信託報酬率が変動するものや、ファンドの投資先となる受益権証券でも信託報酬が発生する場合などがあります。
    詳細は目論見書でご確認ください。
    1口元本 1口あたり元本が表示されます。
    基準価額表示口数 基準価額を表示する際の口数が表示されます。
    信託財産留保額 信託財産留保額が表示されます。信託財産留保額とは、投資家間の公平性を図り運用の安定性を高めるために、ファンドの解約時に信託財産に留保する額のことです。投資家(受益者)にとっては間接的な経費となります。
    インターネット/投信積立 オンライントレード(インターネット)での取扱いの有無と、投信積立サービスでの取扱いの有無が表示されます。
    インターネット
    • 「専用」:インターネット専用のファンド
    • 「取扱あり」:インターネットで取扱っているファンド
    • 「取扱なし」:インターネットで取扱いのないファンド
    投信積立
    • 「取扱あり」:投信積立サービスで取扱っているファンド
    • 「取扱なし」:投信積立サービスで取扱いのないファンド
  • ファンドの主なリスクおよび留意点

    ファンドに関する主なリスクおよび留意点を記載しています。

積立シミュレーションヘルプ

ファンドを毎月一定金額で追加購入した場合の時価評価額等の推移をシミュレーションするツールです。

対象ファンド

  • ・対象は国内追加型株式投信です。(外国籍投資信託・国内単位型株式投信は対象外です。)
  • ・基準価額の単位が10,000口以外のファンドはシミュレーション対象外です。
  • ・設定後間もないファンドなど、シミュレーションに必要なデータが揃っていないファンドについては、計算できない場合があります。

計算期間

  • ・個別元本方式が制度導入された2000年4月1日以降のシミュレーションとなります。
  • ・毎月、最終営業日の基準価額で購入したとして積み立てを継続すると想定しています。

手数料について

  • ・購入時手数料は考慮していません。
  • ・運用管理料として信託報酬・運用報酬等を差し引いています。

分配金について

  • ・普通分配金には分配時点の所得税及び住民税を課税しています。分配時(決算時)の復興特別所得税も課税しています。
  • ・税引き後の普通分配金及び元本払戻金(特別分配金)は全額再投資しています。
  • ・分配金の再投資は、分配金の出た決算日の基準価額で計算します。

シミュレーション結果について

  • ・積立総額と時価評価額の推移(チャート)の目盛は千円単位です。(例:「1,000」= 100万円)
  • ・積立総額と時価評価額の推移(チャート)の上にカーソルをあてると、
    •  カーソルの位置の年月(例:「2014/05」=2014年5月末時点)、
    •  その時点までの積立総額(円単位)(例:「360,000」=36万円)、
    •  その時点の時価評価額(円単位)(例:「394,271」=39万4271円)、
    が表示されます。
  • ・個別元本の推移(チャート)の目盛は左側:千円単位(基準価額、個別元本)、右側:千口単位(購入口数)です。
  • ・個別元本の推移(チャート)の上にカーソルをあてると、
    •  カーソルの位置の年月(例:「2014/05」=2014年5月末時点)、
    •  その年月の購入口数(口単位)(例:「12,000」=1万2千口)、
    •  その年月の最終営業日の基準価額(円単位)(例:「15,923」=1万5923円)、
    •  その年月までの時点の個別元本(円単位)(例:「11,753.48」=1万1753.48円)、
    が表示されます。
  • ・個別元本の推移(チャート)の各月の購入口数
    =毎月の積立額で購入する口数(1)+その月の決算日に出た分配金で再投資した口数(2)
    です。
    • (1)毎月の積立額で購入する口数=毎月の積立額で、各月の最終営業日の基準価額のファンドを購入した口数
    • ※購入時手数料は考慮していません。
    基準価額が安いときは、購入口数が多く、基準価額が高いときは購入口数が少なくなります。
    • (2)決算日に出た分配金で再投資した口数=課税後の分配金で、分配金の出た決算日の基準価額のファンドを購入した口数
  • ・個別元本=(追加購入前の投資総額 + 追加購入にかかった投資額)÷追加購入後に保有している受益権口数です。
    追加購入には分配金再投資の分が含まれます。
    「投資総額」「投資額」は、分配金にかかる税金を控除した後の額です。
    分配金に「元金払戻金(特別分配金)」が含まれる場合には、相当する調整を行って「追加購入前の投資総額」としています。

その他

  • ・解約で生じる譲渡益に対する課税は考慮していません。
  • ・積立シミュレーションで使用する月末の基準価額は、通常、毎月最終営業日の翌日午前0時から午前1時30分頃までの間に更新します。積立シミュレーションの計算をする時点で、前月の最終営業日の基準価額が更新前の場合は、代わりに1営業日前の基準価額を使用して計算します。