NISAではじめる投資信託!購入時手数料0円 インデックスファンド特集 〜NISA専用ファンドのご紹介〜

インデックスファンドとは?

インデックスファンドとは?

インデックスファンドとは、投資対象(インデックス=指標)の動きに連動した投資成果を目指す投資信託のことです。
代表的なインデックスには、日経平均株価(日経225)、TOPIX(東証株価指数)、JPX日経インデックス400、東証REIT指数などがあります。
主なインデックス
インデックス 銘柄の構成
日本株式 日経平均株価(日経225) 東京証券取引所市場第一部上場銘柄のうち代表的な225銘柄
TOPIX(東証株価指数) 東京証券取引所市場第一部上場全銘柄(約1800銘柄)
JPX日経インデックス400 東京証券取引所上場銘柄(市場第一部、市場第二部、マザーズ、JASDAQ)のうち時価総額、売買代金、ROE等を基に選定された400銘柄
海外株式 MSCI コクサイ・インデックス 日本を除く先進国(22カ国)の上場企業
日本債券 ダイワ・ボンド・インデックス(DBI) 日本で発行されている公募の確定利付き円建債(残存1年以上、残存額面50億円以上)
海外債券 シティ世界国債インデックス(除く日本) 先進国の国債
国内REIT 東証REIT指数(配当込み) 東京証券取引所に上場している不動産投信(J-REIT)全銘柄
海外REIT S&P先進国REIT指数
(除く日本、配当込み)
先進国(15カ国)の主要REIT銘柄

※上記は代表的なインデックスを記載しております。インデックスは上記に限定されるものではありません。

日経平均株価とインデックスファンドの動き

日経平均株価とインデックスファンドの動き

日経平均株価であれば毎日のニュースで目にする機会も多く、身近な指標なのではないでしょうか?
その日経平均株価とインデックスファンドの動きをグラフで比較してみましょう!
日経平均株価とインデックスファンドの動き

上のチャートでは、日経平均株価とインデックスファンド(ストックインデックス225ファンド)を例として比較しています。
日経平均株価に連動する「ストックインデックス225ファンド」の場合、日経平均株価が上がれば基準価額(投資信託の価格)は上がり、日経平均株価が下がれば基準価額は下がっています。
これは、インデックスファンドを構成する銘柄が、日経平均株価を構成する銘柄とほぼ同じだからです。つまり、インデックスファンドというのは、常に"市場の平均を目指すファンド"だと言えます。

インデックスファンドの特長

インデックスファンドの特長

それでは、インデックスファンドの特長を見てみましょう。
シンプルでわかりやすい

日経平均株価やTOPIXといった指数の動きに連動するように運用されているため、値動きがわかりやすいのが特長です。
インデックスファンドは仕組みがわかりやすいため、投資信託をこれから始める人にオススメです。

低めの運用コスト

インデックスファンドは、インデックスの構成銘柄を構成比率に合わせ組み入れて運用を行なう結果、銘柄選択のために大量の情報を収集する必要もなく、銘柄入れ替えの頻度も少なくなることから、ファンドの運用コストを低く抑えることができます。
運用コストが低いと投資を継続しやすく、長期の投資が可能になります!

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ダイワのNISA専用インデックスファンド商品ラインナップ

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現在、大和証券で取り扱っているNISA専用のインデックスファンドは10本!
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あなたにぴったりの「インデックスファンド」は?

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投資信託のお取引にあたってのリスク・留意点について

少額投資非課税制度(NISA)および未成年者少額投資非課税制度(ジュニアNISA)に関する留意事項

[共通事項]

  • NISA・ジュニアNISA口座の損益は、他の口座で保有する上場株式等の配当金、売買損益等と損益通算することができません。
  • 国内上場株式の配当金、ETF・REITの分配金は、証券会社で受取る場合(株式数比例配分方式を選択されている場合)のみ非課税となります。
  • 投資信託の分配金のうち、元本払戻金(特別分配金)はNISA・ジュニアNISA口座以外の口座でも非課税であるため、NISA・ジュニアNISA口座の非課税メリットを享受できません。
  • NISA・ジュニアNISA口座以外の口座で保有されている上場株式等をNISA・ジュニアNISA口座に移管することはできません。
  • NISA・ジュニアNISA口座で保有されている上場株式等を、他の金融機関のNISA・ジュニアNISA口座に移管することはできません。
  • その年の非課税投資枠の未使用分を、翌年以降に繰越すことはできません。

[少額投資非課税制度(NISA)に関する事項]

  • NISA口座は、すべての金融機関を通じて、同一年において1人1口座に限り開設することができます。(金融機関を変更した場合を除きます。)
  • NISA口座で購入できる金額(非課税投資枠)は年間120万円までです。銘柄の入れ替えやスイッチングも、買付金額分、非課税投資枠が消化されます。

    ※ 大和証券では、スイッチングのご利用はできません。

[未成年者少額投資非課税制度(ジュニアNISA)に関する事項]

  • ジュニアNISA口座は、すべての金融機関を通じて、1人1口座に限り開設することができます。また、ジュニアNISA口座開設後は金融機関の変更ができません。(廃止後の再開設は可能です。)
  • ジュニアNISA口座で購入できる金額(非課税投資枠)は年間80万円までです。銘柄の入れ替えやスイッチングも、買付金額分、非課税投資枠が消化されます。

    ※ 大和証券では、スイッチングのご利用はできません。

  • 口座開設者が18歳になるまで※1に、ジュニアNISA口座から払出しを行う場合は、過去の利益に対して課税され、ジュニアNISA口座を廃止することになります。※2

    ※1 3月31日時点で18歳である年の前年12月31日まで

    ※2 災害等やむを得ない場合には、非課税での払出しが可能です。(このときもジュニアNISA口座を廃止することになります。)

  • ジュニアNISA口座にて運用される資金は、口座開設者本人に帰属する資金に限定されます。

*今後、法令・制度等が変更された場合、記載内容が変更となる可能性があります。(2016年2月現在)

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