ダイワファンドラップ
  • ダイワファンドラップ オンライン
  • ダイワファンドラップ スタンダード
  • ダイワファンドラップ プレミアム
  • ダイワファンドラップ オンライン
  • ダイワファンドラップ スタンダード
  • ダイワファンドラップ プレミアム

ダイワファンドラップとは?

ラップとは、「WRAP」、「つつむ」という意味です。

お客さまの方針に合わせて専門家が異なる複数のファンド
(株式、債券、ヘッジファンド、商品、不動産など)を選び、
ラップで包むように組み合わせて、お客さまの資産をご運用する、
それがファンドラップです。

ダイワファンドラップとは? ダイワファンドラップとは?

ダイワファンドラップは、
大和証券が長年蓄積してきたノウハウを生かして、
お客さまにあった運用スタイルを、
お客さまとともに作り上げていく
新しいかたちの資産運用サービスです。

お客さまの投資方針のご確認、運用スタイルのご提案、
投資一任契約に基づいた運用の実行、
定期的な運用報告書等を通じた
フォローアップ・・・
と続く一連のサイクルでの包括したサービスをご提供します。

ダイワファンドラップとは? ダイワファンドラップとは?

ファンドラップ、
例えばこんなお客さまに・・・

ファンドラップ、例えばこんなお客さまに・・・ ファンドラップ、例えばこんなお客さまに・・・

ダイワファンドラップをおすすめするワケ

”貯蓄から投資へ”の流れのなか、
資産運用を始めたいという方が増えています。
しかし、「資産運用のことを考えている時間がない」
「運用は手間がかかるし、わずらわしい」
「何に投資してよいかわからない」といった悩みを
持つ方が多いのではないでしょうか?

「ダイワファンドラップ」は、お客さまに代わって
資産の運用や管理を行なうので、
資産運用にかかる手間や時間が軽減できます。

また、特別な知識がなくても世界中の様々な資産へ
分散投資ができることや
運用を任せられる安心感もあり、
このような悩みを持った投資初心者の方にも選ばれています。

ダイワファンドラップをおすすめするワケ ダイワファンドラップをおすすめするワケ

ラップ口座の契約資産残高が急増中

近年、契約資産残高が急増しているのが、ラップ口座です。
大和証券は2007年よりラップ口座サービスとして「ダイワファンドラップ」を開始しました。
多くのお客さまにご愛顧いただいた結果、2004年に開始した「ダイワSMA」と合わせた大和証券のラップ契約資産残高は、2017年3月末に1兆6,618億円になりました。

ラップ口座の契約資産残高が急増中 ラップ口座の契約資産残高が急増中

選べる「ダイワ」のファンドラップ

口座開設お申込みの流れ

いつでもどこでもスマートフォンで インターネットで インターネットで

*口座開設に際し、当社所定の審査をさせていただきます。審査には日数を要する場合があり、
審査の結果によっては口座開設をお断りすることがありますので、あらかじめご了承ください。

口座開設に必要な書類等について

口座開設を行なうにあたって、
以下の書類が必要となりますので、
あらかじめご準備ください。

必要書類
ネットでカンタン! 口座開設はこちら口座開設はこちら
閉じる

お取引にあたっての手数料等およびリスクについて

手数料等の諸費用について

◆「ダイワファンドラップ」(「ダイワファンドラップ」、「ダイワファンドラッププレミアム」、「ダイワファンドラップオンライン」を含みます。以下同じ。)にてお客さまにお支払いいただく費用は、契約資産の時価評価額に対して最大1.728%(年率・税込)となります。
◆その他に、投資対象となる投資信託に関して信託報酬などの間接的にご負担いただく費用がかかります。詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)をご確認ください。

ご投資にあたってのリスク等

◆投資一任契約とは、当事者の一方が、相手方から、金融商品の価値等の分析に基づく投資判断の全部または一部を一任されるとともに、当該投資判断に基づき当該相手方のための投資を行なうのに必要な権限を委任されることを内容とする契約です。
◆「ダイワファンドラップ」は、投資一任契約に基づき投資信託証券を対象とした投資運用を行なう取引です。そのため、運用成績は投資対象となる投資信託の価格変動に応じて変化します。したがって、契約資産の額(元本)が保証されるものではなく、これを割込むことがあります。また、運用による損益は、すべて投資者としてのお客さまに帰属します。
◆投資対象となる投資信託は、主として、国内外の株式、債券、リート(REIT)、コモディティ(商品先物取引等)、株式先物等派生商品、およびこれらを実質的な投資対象とする複数の投資信託証券等に投資しますので、その基準価額はこれら実質的な投資対象の価格などに応じて大きく変動します。
なお、これら実質的な投資対象のうち外貨建資産に関しては為替リスクが存在します。当該外貨の為替レートが円高方向に進んだ場合には、円ベースでの価格下落要因となり、投資元本を割込むことがあります。「為替ヘッジあり」は、為替ヘッジを行ないますが、影響をすべて排除できるわけではありません。また、為替ヘッジに伴うコストが発生します。「為替ヘッジなし」は、為替ヘッジを行なわないので、為替レートの変動の影響を直接受けます。

ご投資にあたっての留意点

◆お客さまに「ダイワファンドラップ」による運用をご提案する際に「契約締結前交付書面」をお渡ししますので、お申込み前によくお読みください。
◆「ダイワファンドラップ」をお申込みの際には、「ダイワファンドラップ投資一任契約書(兼 契約締結時交付書面)」、「ダイワファンドラッププレミアム投資一任契約書(兼 契約締結時交付書面)」または「ダイワファンドラップオンライン投資一任契約書(兼 契約締結時交付書面)」、「ダイワファンドラップ口座約款」、「ダイワファンドラッププレミアムサービス約款」または「ダイワファンドラップオンラインサービス約款」等で契約内容をご確認ください。