そろそろ、はじめましょうか。ダイワで証券貯蓄「貯める」を、あたらしく。

なかなかお金が増えてくれない。そんな時代だからこそ、「貯める」をもう一度考えてみませんか?

これまでは、お金を貯めようと思ったら、預金や貯金が一般的でした。

もし、ちょっとでも良い方法がないかな?と思ったら、「証券会社で貯蓄する」という考え方を検討してみませんか。

大和証券は、あしたのためにお金を育てるあたらしい貯め方「証券貯蓄」をご提案しています。

大和証券なら、『コツコツ貯める、も』『しっかり貯める、も』『もちろん大きく増やす、も』自由自在。

ただし、お金を育てるためには、リスクもゼロではありません。リスクを小さく抑え、自己資金を大きく育てるために、運用のプロである大和証券が、あなたにぴったりの証券貯蓄をご提案します。

お取引にあたっての手数料等
およびリスクについて

■株式・投資信託

【手数料等およびリスクについて】

  • 株式等の売買等にあたっては、「ダイワ・コンサルティング」コースの店舗(支店担当者)経由で国内委託取引を行う場合、約定代金に対して最大1.24200%(但し、最低2,700円)の委託手数料(税込)が必要となります。また株式等の売買等にあたっては、 価格等の変動による損失が生じるおそれがあります。
  • 「るいとう」の売買等にあたっては、当該銘柄の1売買単位の約定代金に対する手数料(最大1.24200%(税込))を、「るいとう」の約定代金で按分した手数料をご負担いただきます。また、価格等の変動による損失が生じるおそれがあります。
  • 投資信託をお取引していただく際に、銘柄ごとに設定された販売手数料および運用管理費用(信託報酬)等の諸経費、等をご負担いただきます。また、各商品等には価格の変動等による損失を生じるおそれがあります。

【ご投資にあたっての留意点】

  • 取引コースや商品毎に手数料等およびリスクは異なりますので、上場有価証券等書面、契約締結前交付書面、目論見書、等をよくお読みください。
  • NISA口座・ジュニアNISA口座で投資信託を購入する場合、金額指定のみの取引となります。

■ファンドラップ

【手数料等の諸費用について】

  • 「ダイワファンドラップ」(「ダイワファンドラップ」、「ダイワファンドラッププレミアム」、「ダイワファンドラップオンライン」を含みます。
    以下同じ。)にてお客さまにお支払いいただく費用は、契約資産の時価評価額に対して最大1.728%(年率・税込)となります。
  • その他に、投資対象となる投資信託に関して信託報酬などの間接的にご負担いただく費用がかかります。詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)をご確認ください。

【ご投資にあたってのリスク等】

  • 投資一任契約とは、当事者の一方が、相手方から、金融商品の価値等の分析に基づく投資判断の全部または一部を一任されるとともに、当該投資判断に基づき当該相手方のための投資を行なうのに必要な権限を委任されることを内容とする契約です。
  • 「ダイワファンドラップ」は、投資一任契約に基づき投資信託証券を対象とした投資運用を行なう取引です。そのため、運用成績は投資対象となる投資信託の価格変動に応じて変化します。したがって、契約資産の額(元本)が保証されるものではなく、これを割込むことがあります。また、運用による損益は、すべて投資者としてのお客さまに帰属します。
  • 投資対象となる投資信託は、主として、国内外の株式、債券、リート(REIT)、コモディティ(商品先物取引等)、株式先物等派生商品、およびこれらを実質的な投資対象とする複数の投資信託証券等に投資しますので、その基準価額はこれら実質的な投資対象の価格などに応じて大きく変動します。なお、これら実質的な投資対象のうち外貨建資産に関しては為替リスクが存在します。当該外貨の為替レートが円高方向に進んだ場合には、円ベースでの価格下落要因となり、投資元本を割込むことがあります。「為替ヘッジあり」は、為替ヘッジを行ないますが、影響をすべて排除できるわけではありません。また、為替ヘッジに伴うコストが発生します。「為替ヘッジなし」は、為替ヘッジを行なわないので、為替レートの変動の影響を直接受けます。

【ご投資にあたっての留意点】

  • お客さまに「ダイワファンドラップ」による運用をご提案する際に「契約締結前交付書面」をお渡ししますので、お申込み前によくお読みください。
  • 「ダイワファンドラップ」をお申込みの際には、「ダイワファンドラップ投資一任契約書(兼 契約締結時交付書面)」、「ダイワファンドラッププレミアム投資一任契約書(兼 契約締結時交付書面)」または「ダイワファンドラップオンライン投資一任契約書(兼 契約締結時交付書面)」、「ダイワファンドラップ口座約款」、「ダイワファンドラッププレミアムサービス約款」または「ダイワファンドラップオンラインサービス約款」等で契約内容をご確認ください。

■少額投資非課税制度(NISA)および未成年者少額投資非課税制度(ジュニアNISA)に関する留意事項

【共通事項】

  • NISA・ジュニアNISA口座の損益は、他の口座で保有する上場株式等の配当金、売買損益等と損益通算することができません。
  • 国内上場株式の配当金、ETF・REITの分配金は、証券会社で受取る場合(株式数比例配分方式を選択されている場合)のみ非課税となります。
  • 投資信託の分配金のうち、元本払戻金(特別分配金)はNISA・ジュニアNISA口座以外の口座でも非課税であるためNISA・ジュニアNISA口座の非課税メリットを享受できません。
  • NISA・ジュニアNISA口座以外の口座で保有されている上場株式等をNISA・ジュニアNISA口座に移管することはできません。
  • NISA・ジュニアNISA口座で保有されている上場株式等を、他の金融機関のNISA・ジュニアNISA口座に移管することはできません。
  • その年の非課税投資枠の未使用分を、翌年以降に繰越すことはできません。

【少額投資非課税制度(NISA)に関する事項】

  • NISA口座は、すべての金融機関を通じて、同一年において1人1口座に限り開設することができます。(金融機関を変更した場合を除きます。)
  • NISA口座で購入できる金額(非課税投資枠)は年間120万円までです。銘柄の入れ替えやスイッチング※も、買付金額分、非課税投資枠が消化されます。
    ※大和証券では、スイッチングのご利用はできません。

【未成年者少額投資非課税制度(ジュニアNISA)に関する事項】

  • ジュニアNISA口座は、すべての金融機関を通じて、1人1口座に限り開設することができます。また、ジュニアNISA口座開設後は金融機関の変更ができません。(廃止後の再開設は可能です。)
  • ジュニアNISA口座で購入できる金額(非課税投資枠)は年間80万円までです。銘柄の入れ替えやスイッチング※も、買付金額分、非課税投資枠が消化されます。
    ※大和証券では、スイッチングのご利用はできません。
  • 口座開設者が18歳になるまで※1に、ジュニアNISA口座から払出しを行う場合は、過去の利益に対して課税され、ジュニアNISA口座を廃止することになります。※2
    ※1 3月31日時点で18歳である年の前年12月31日まで
    ※2 災害等やむを得ない場合には、非課税での払出しが可能です。(このときもジュニアNISA口座を廃止することになります。)
  • ジュニアNISA口座にて運用される資金は、口座開設者本人に帰属する資金に限定されます。
    *今後、法令・制度等が変更された場合、記載内容が変更となる可能性があります。(2017年3月現在)