大和住銀投信投資顧問 苦瓜ファンドマネージャー運用
「ニッポン中小型株ファンド」および「大和住銀日本小型株ファンド」、買付の受付を再開します!

(更新)2019年1月30日
2019年1月29日
大和証券株式会社

平素は大和証券をご利用いただきまして誠にありがとうございます。

この度、大和住銀投信投資顧問のファンドマネージャー苦瓜達郎氏が運用する「ニッポン中小型株ファンド」および「大和住銀日本小型株ファンド」について、新規のお買付けの受付を再開いたしますのでお知らせいたします。

当ファンドは、買付の受付を停止しておりましたが、昨今の株価の下落で当ファンドの投資対象に魅力的な株価水準に到達した銘柄が増加したため、2019年1月31日より、新規のお買付けの受付を再開することとなりました。なお、2019年1月30日15時より、予約注文の受付を開始いたします。インターネットでの受付も可能です。

是非この機会に、当ファンドを投資対象の1つとしてご検討いただけると幸いです。

なお、買付受付再開後、純資産総額が大きくなり運用に支障が出ると運用会社が判断した場合、再度、買付受付の制限を行なう場合もございます。買付状況によっては事前の予告なく、買付受付の停止をする場合もございますので予めご了承ください。

苦瓜ファンドマネージャーの徹底したボトムアップ・アプローチによる銘柄選択!

  • 1
    莫大な企業情報の蓄積
    27年の豊富な経験を有し、これまでに取材した企業数は3,000企業に上り、年間750件以上の企業リサーチを行なっている。(2018年10月現在)
  • 2
    特定のテーマにとらわれない幅広い企業へのリサーチ
    流動性の低い銘柄を投資対象とすることから、ファンドを安定的に運用するために常に多くの投資候補銘柄が必要となる。
  • 3
    企業トップとのミーティング中心のリサーチ
    企業調査の主目的は、利益成長の確度と実態の把握企業トップとのミーティングを重視し、経営、財務の質、業種間の相互比較、市場ニッチ度等を判断している。

プロフィール

大和住銀投信投資顧問のファンドマネージャー。大和総研を経て、2003年より中小型株ファンドの運用に携わる。格付け投資情報センター「R&Iファンド大賞」国内中小型株式部門において2014年〜2018年の5年連続で「最優秀ファンド賞」「優秀ファンド賞」を受賞。

買付受付再開銘柄

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投資信託のお取引にあたってのリスク・留意点について

主なリスクおよび留意点

投資信託にかかるリスクについて
ファンドは、株式、債券、投資信託証券など値動きのある証券(外貨建て資産には為替リスクもあります)に投資しますので、基準価額は大きく変動します。したがって、投資元本が保証されているものではなく、これを割込むことがあります。委託会社の指図に基づく行為により信託財産に生じた利益および損失は、すべて受益者に帰属します。投資信託は預貯金とは異なります。

投資信託にかかる手数料等について
投資信託にご投資いただくお客さまには、銘柄ごとに設定された販売手数料および運用管理費用(信託報酬)等の諸経費等をご負担いただく場合があります。

ご投資にあたっての留意点
投資信託にかかるリスクおよび手数料等は、それぞれの投資信託により異なりますので、当該投資信託の投資信託説明書(交付目論見書)をよくお読みください。投資信託説明書(交付目論見書)のご請求は、大和証券のお取引窓口までお願いいたします。

収益分配金に関する留意事項

  • 分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
  • 分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。
    また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。
  • 投資者のファンドの購入価額によっては、分配金の一部または全部が、実質的には元本の一部払戻しに相当する場合があります。ファンド購入後の運用状況により、分配金額より基準価額の値上がりが小さかった場合も同様です。