銘柄コード 
最良執行市場:東証
○○証券
20XX年XX月XX日 XX:XX
更新更新
現在値 1,293
前日比 +12 開く▼
始値 1,300 XX:XX
高値 1,319 XX:XX
安値 1,290 XX:XX
出来高 5,318,000 XX:XX
売気配値 1,295 XX:XX
数量 29,000株  
買気配値 1,292 XX:XX
数量 4,000株  
×閉じる
株価:円単位 出来高:1株/口単位
新規建可能額 100,000,000円
売買
注文数量 (株/口)
売買単位:1000株
注文条件
1.当初注文
執行条件
注文単価 (円)
値幅制限:707.2円〜1,007.2円
2.条件株価
条件株価
円以上になったら
3.条件合致後の注文
条件合致後の執行条件
条件合致後の注文単価 (円)
値幅制限:707.2円〜1,007.2円
で発注する。
に当初注文を訂正する。
有効期限
返済期限
連続注文
この注文が約定したら発注する返済予約を
▼上記一次注文に付随する二次注文を入力してください。
売買
売埋予約(信用取引サービス)
連続注文
二次注文
注文数量 (株/口)
注文条件
1.当初注文
執行条件
注文単価 (円)
値幅制限:707.2円〜1,007.2円
2.条件株価
条件株価
円以下になったら
3.条件合致後の注文
条件合致後の執行条件
条件合致後の注文単価 (円)
値幅制限:707.2円〜1,007.2円
で発注する。
に当初注文を訂正する。
有効期限
一次注文と同じ
返済期限
一次注文と同じ
入力 > 確認 > 完了
【新規建可能額について】
新規建可能額には、当日の建埋による諸経費を概算として控除しておりますが、概算諸経費が実際の諸経費より少なく、お取引後に差額分の不足金請求が発生することがあります。また、「差入残高+確定利益−建株評価損−決済損−諸経費」が必要最低保証金の30万円を下回る場合には、新規建可能額の範囲内でのお取引であっても、下回る金額分の委託保証金請求が発生いたします。
なお、信用規制(増担保規制)により、特定の銘柄に個別に現金保証金率が設定された場合、当該銘柄の建取引可能額が、新規建可能額として表示される金額より小さくなることがあります。
増担保による信用規制については「信用取引にかかる規制措置一覧」をご確認ください。
【執行市場について】
1. 最良執行市場は、照会時点における当社の最良執行方針に基づく金融商品取引所市場を表示しています。
2. 当社の最良執行方針に基づき、最良執行市場が変更となる場合があります。注文時点と約定時点で最良執行市場が異なる場合であっても、注文時にお客様が指定した金融商品取引所市場が変更となることはございません。
3. 連続注文の一次注文と二次注文の執行市場は同様になります。
【注文数量について】
1. 注文数量は、該当銘柄の「売買単位」の整数倍にてご注文ください。「売買単位」をご参考ください。
2. 連続注文の二次注文の注文数量は、一次注文と同様になります。
【注文条件・執行条件・単価・条件株価・注文有効期限について】
1. 指値注文の指値は、『「呼び値の単位」および「値幅制限」一覧表』のとおりに制限されています。
2. 実勢株価からはずれた指値をする場合、値幅制限によって注文は受付られない場合があります。「値幅上限」「値幅下限」をご参考いただき、上下限の範囲内でご注文ください。ただし、値幅制限の表示がない場合もございます。
3. 逆指値・デュアル指値注文について、「条件株価」に呼び値と値幅の制限はありませんが、「条件合致後の注文」の呼び値と値幅には『「呼び値の単位」および「値幅制限」一覧表』のとおりの制限が適用されます。
4. 信用取引サービスにつきましては、新規公開銘柄の上場日初日における成行注文の受付を終日不可とさせていただきます。成行注文の受付は上場日初日19:00以降の予約注文からとなります。
なお、上場日初日に初値が決定しない場合、成行注文は初値決定日における初値決定以降からコンタクトセンターにて承ります。オンライントレードでの成行注文の受付は、初値決定日の翌営業日分の予約注文(通常、初値決定日の19:00)から可能となります。
5. 執行条件付注文(寄付、引け、不成)の場合、「期間指定」による受付はできません。
6. デュアル指値注文の場合、当初注文は執行条件「なし」の指値注文のみとなります。
7. 連続注文の二次注文に関しては、注文の有効期限は一次注文と同様であり、単独で指定することはできません。
8. 連続注文に関しては、一次注文が期間指定注文の場合、二次注文の執行条件が「なし」のみとなります。
「呼び値の単位」および「値幅制限」一覧表へ
   
【期間指定注文の失効について】
期間指定注文の有効期限は、原則として次のとおりです。
指定した期日における取引終了時
注文を取消し、その受付が完了した時

しかし注文有効期限内であっても、以下の事由に該当した場合、注文を失効させていただきます。
制限値幅を超過した時
注文中の銘柄に取引所等の取引規制または当社判断にもとづく取引の制限が行われた時
注文中の銘柄に株式分割、増減資、臨時株主総会にかかる権利落ち等が行われた時
売買単位変更、商号変更、上場変更、上場廃止等が行われた時
注文中に委託保証金が委託保証金率30%または30万円を下回った時
注文中に現金保証金が信用規制(増担保規制)で定められた現金保証金額を下回った時
デュアル指値注文で条件合致後の注文単価が制限値幅を超過した時
指値・成行注文、またはデュアル指値注文を午後の立会時間終了間際に受付し、取引所への発注が間に合わなかった時
逆指値注文が午後の立会時間終了間際に条件合致し、取引所への発注が間に合わなかった時
連続注文の一次注文が午後の立会時間終了間際に約定し、二次注文の取引所への発注が間に合わなかった時
   
そのため期間指定によるご注文の際は、注文約定照会メニューでご注文内容を毎日ご確認ください。
上記の事由による失効は、「期間指定注文の失効通知メール」でお知らせしますので、ぜひ「ダイワのメールサービス」をご利用ください。
連続注文の一次注文か二次注文のどちらが上記失効条件に該当した場合、連続注文の一次注文・二次注文共に失効となります。
ご注意:大和証券株式会社がインターネット上で公開している情報については、大和証券の許可なく転用、販売することを固く禁じます。また、提供している情報の内容に関しては万全を期していますが、その内容を保証するものではありません。万一この情報に基づいて被ったいかなる損害についても、大和証券は一切責任を負い兼ねます。投資にあたっての最終判断はお客様ご自身の判断でお願いします。

Copyright (c) DAIWA Securities Co., Ltd.